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	<title>東葛まいにち &#187; いただきま～す</title>
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		<title>cooking「いただきま～す」</title>
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		<pubDate>Tue, 03 Jan 2012 20:01:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>東葛まいにち</dc:creator>
				<category><![CDATA[いただきま～す]]></category>

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		<description><![CDATA[野菜ソムリエ・堺陽子さん
ジュニアベジタブル＆フルーツマイスターの堺陽子さんに、地元産の野菜をたっぷり使ったレシピを豆知識も折り込んで紹介していただきます。お楽しみに！
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="attachment_719" class="wp-caption alignleft" style="width: 130px"><img class="size-full wp-image-719" title="sakai" src="http://210.198.3.181/images/2009/08/sakai.jpg" alt="野菜ソムリエ・堺陽子さん" width="120" height="148" /><p class="wp-caption-text">野菜ソムリエ・堺陽子さん</p></div>
<p>ジュニアベジタブル＆フルーツマイスターの堺陽子さんに、地元産の野菜をたっぷり使ったレシピを豆知識も折り込んで紹介していただきます。お楽しみに！</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>ハンガリー起源のシチュー料理「グヤーシュ」</title>
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		<pubDate>Tue, 03 Jan 2012 20:00:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>東葛まいにち</dc:creator>
				<category><![CDATA[いただきま～す]]></category>

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		<description><![CDATA[＜材料＞ ４人分
牛角切り肉…500g、ジャガイモ…3個、ニンジン…2本、タマネギ…2個、ニンニク…1かけ、水煮ホールトマト缶…1缶(400g)、キャラウェイシード…小さじ1、パプリカパウダー…大さじ2、サラダ油…大さじ2、塩…約小さじ2、黒コショウ少々、水1000㏄

＜作り方＞
１．鍋にサラダ油、ニンニクのみじん切り、スライスしたタマネギ、キャラウェイシード、パプリカパウダーを加えしんなりするまで炒める。
２．3㎝に角切りにした牛肉の全面が色が変わるまで焼く。
３．水煮ホールトマト缶、水を加え、1時間30分ほど弱火で煮込む。途中、水分が減ってきたら水を加える。
４．大き目に切ったジャガイモ、ニンジンを加え、柔らかくなったら、塩、黒コショウで味を調える。
&#60;今月の野菜　ニンジン&#62;
子どもの頃は独特の味があまり好きではなかったニンジン。大人になって食べられるようになり「私も大人になったかな？」と思いきや、改良が重ねられているとのこと。最近の子ども達に「苦手な野菜は？」と聞いても「ニンジン！」と答える子どもは私の知る限りほとんどいないのです。甘みがあって栄養豊富でおいしい野菜なんです。
ニンジンはアフガニスタンが原産のセリ科の植物。セリに似た風味の清涼感のある葉は、天ぷら、おひたし、炒め物にするとおいしく召し上がれます。
＜ニンジンメモ＞ 
栄養素…βカロテンが豊富に含まれる。油と一緒に取ると吸収率アップに。
選び方…茎の切り口の芯の直径が大きくないもの。表面の凸凹が少ないもの。
保存法…水気を拭き取って乾燥しないように新聞に包んで冬は冷暗所で保存。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignleft size-full wp-image-6717" title="gulasch" src="http://www.bunya.ne.jp/images/2011/12/gulasch.jpg" alt="" width="200" height="133" /><strong><strong><strong>＜</strong></strong>材料＞ ４人分<br />
</strong>牛角切り肉…500g、ジャガイモ…3個、ニンジン…2本、タマネギ…2個、ニンニク…1かけ、水煮ホールトマト缶…1缶(400g)、キャラウェイシード…小さじ1、パプリカパウダー…大さじ2、サラダ油…大さじ2、塩…約小さじ2、黒コショウ少々、水1000㏄</p>
<p><span id="more-6716"></span></p>
<p><strong>＜作り方＞</strong></p>
<p>１．鍋にサラダ油、ニンニクのみじん切り、スライスしたタマネギ、キャラウェイシード、パプリカパウダーを加えしんなりするまで炒める。</p>
<p>２．3㎝に角切りにした牛肉の全面が色が変わるまで焼く。</p>
<p>３．水煮ホールトマト缶、水を加え、1時間30分ほど弱火で煮込む。途中、水分が減ってきたら水を加える。</p>
<p>４．大き目に切ったジャガイモ、ニンジンを加え、柔らかくなったら、塩、黒コショウで味を調える。</p>
<hr /><strong>&lt;今月の野菜　ニンジン&gt;</strong></p>
<p>子どもの頃は独特の味があまり好きではなかったニンジン。大人になって食べられるようになり「私も大人になったかな？」と思いきや、改良が重ねられているとのこと。最近の子ども達に「苦手な野菜は？」と聞いても「ニンジン！」と答える子どもは私の知る限りほとんどいないのです。甘みがあって栄養豊富でおいしい野菜なんです。<br />
ニンジンはアフガニスタンが原産のセリ科の植物。セリに似た風味の清涼感のある葉は、天ぷら、おひたし、炒め物にするとおいしく召し上がれます。</p>
<hr /><strong>＜ニンジンメモ＞ <br />
</strong>栄養素…βカロテンが豊富に含まれる。油と一緒に取ると吸収率アップに。<br />
選び方…茎の切り口の芯の直径が大きくないもの。表面の凸凹が少ないもの。<br />
保存法…水気を拭き取って乾燥しないように新聞に包んで冬は冷暗所で保存。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>チンゲンサイと牛肉のオイスターソース炒め</title>
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		<pubDate>Tue, 08 Nov 2011 02:24:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>東葛まいにち</dc:creator>
				<category><![CDATA[いただきま～す]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.bunya.ne.jp/?p=6162</guid>
		<description><![CDATA[ほんのり黒酢風味のコクのある煮物です

＜材料＞ ２人分

チンゲンサイ…2株
牛肉（バラカルビ）200g
長ねぎ…1本、にんじん…1/2本、サラダ油　大さじ1
[牛肉の下味]
にんにくのすりおろし1かけ分
酒…大さじ1、しょう油…大さじ1/2、片栗粉…大さじ1
[調味料]
オイスターソース　大さじ1、しょう油…大さじ1、塩少々、こしょう少々 
＜作り方＞
１．チンゲンサイは5㎝長さ、にんじんは5㎝長さの短冊、長ねぎは1㎝幅の斜め切りにする。
２．牛肉に酒、しょう油、にんにくをもみこんで下味をつけ、片栗粉をまぶす。
３．フライパンにサラダ油大さじ1/2を熱し、牛肉を炒め、皿に取りだしておく。
４．３のフライパンにサラダ油大さじ1/2を入れ１．を炒め、牛肉を戻し、オイスターソース、しょう油で調味し、塩、こしょうで味を整える。
&#60;今月の野菜　チンゲンサイ&#62;
中国野菜のチンゲンサイは1970 年代に日中国交回復の頃に広まり、柏市で最初に栽培が確立されました。千葉県内の主な産地は柏市、銚子市、旭市、千葉市で、10月～4月中旬が出回り時期です。ビタミンCやカロテンがたっぷりでカルシウムやナトリウムも多く含まれているので、どんどん活用したい野菜です。 
＜チンゲンサインメモ＞ 
選び方&#8230;根元がふっくらとしていて、葉にハリがあるもの。
保存方&#8230;ポリ袋に入れて、冷蔵庫で保存。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ほんのり黒酢風味のコクのある煮物です</p>
<p><img class="alignleft size-full wp-image-6163" title="chingensai" src="http://www.bunya.ne.jp/images/2011/11/chingensai.jpg" alt="" width="200" height="150" /></p>
<p><strong><strong><strong>＜</strong></strong>材料＞ ２人分<br />
</strong></p>
<p>チンゲンサイ…2株<br />
牛肉（バラカルビ）200g<br />
長ねぎ…1本、にんじん…1/2本、サラダ油　大さじ1<br />
<strong>[牛肉の下味]<br />
</strong>にんにくのすりおろし1かけ分<br />
酒…大さじ1、しょう油…大さじ1/2、片栗粉…大さじ1<br />
<strong>[調味料]<br />
</strong>オイスターソース　大さじ1、しょう油…大さじ1、塩少々、こしょう少々 </p>
<p><span id="more-6162"></span><strong>＜作り方＞</strong></p>
<p>１．チンゲンサイは5㎝長さ、にんじんは5㎝長さの短冊、長ねぎは1㎝幅の斜め切りにする。</p>
<p>２．牛肉に酒、しょう油、にんにくをもみこんで下味をつけ、片栗粉をまぶす。</p>
<p>３．フライパンにサラダ油大さじ1/2を熱し、牛肉を炒め、皿に取りだしておく。</p>
<p>４．３のフライパンにサラダ油大さじ1/2を入れ１．を炒め、牛肉を戻し、オイスターソース、しょう油で調味し、塩、こしょうで味を整える。</p>
<hr /><strong>&lt;今月の野菜　チンゲンサイ&gt;</strong></p>
<p>中国野菜のチンゲンサイは1970 年代に日中国交回復の頃に広まり、柏市で最初に栽培が確立されました。千葉県内の主な産地は柏市、銚子市、旭市、千葉市で、10月～4月中旬が出回り時期です。ビタミンCやカロテンがたっぷりでカルシウムやナトリウムも多く含まれているので、どんどん活用したい野菜です。 </p>
<hr /><strong>＜チンゲンサインメモ＞ <br />
</strong>選び方&#8230;根元がふっくらとしていて、葉にハリがあるもの。<br />
保存方&#8230;ポリ袋に入れて、冷蔵庫で保存。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>れんこんと鶏手羽元の黒酢煮</title>
		<link>http://www.bunya.ne.jp/cooking/%e3%82%8c%e3%82%93%e3%81%93%e3%82%93%e3%81%a8%e9%b6%8f%e6%89%8b%e7%be%bd%e5%85%83%e3%81%ae%e9%bb%92%e9%85%a2%e7%85%ae.htm</link>
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		<pubDate>Wed, 12 Oct 2011 00:59:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>東葛まいにち</dc:creator>
				<category><![CDATA[いただきま～す]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.bunya.ne.jp/?p=6026</guid>
		<description><![CDATA[ほんのり黒酢風味のコクのある煮物です

＜材料＞ ２人分
れんこん　250g
鶏手羽元（スペアリブ）250g
長ねぎ　1/2本
サラダ油　大さじ1
[調味料]水…100cc、酒…100cc、黒砂糖（又は砂糖）大さじ１、しょう油…大さじ2、黒酢…大さじ1 
 ＜作り方＞
１． れんこんは皮をむいて乱切りにし、水にさらす。長ねぎは3㎝のぶつ切りにする。
２． 鍋にサラダ油を入れ熱し、鶏手羽元の表面をこんがり焼き付ける。れんこん、長ねぎを入れ油がなじむようにひと混ぜする。
３． [調味料]をすべて入れ、弱中火で約１５～２０分煮汁がほとんどなくなり、とろっとするまで煮詰める。
&#60;今月の野菜　レンコン&#62;
穴があいていることから「先が見える」「見通しがきく」など縁起物として、お正月や祝い事には欠かせない野菜の一つ。１年中出回っていますが、秋口から冬にかけて出荷量が増えます。すーっと糸を引くのは「ムチン」という成分で、胃腸の働きを整え、胃潰瘍や風邪の予防に効果があります。食物繊維も豊富で便秘解消に有効です。
＜レンコンメモ＞ 
選び方&#8230;ふっくらとしていて、重いもの。色は肌色。切り口に変色がないもの。
保存方&#8230;空気に触れないようラップで包み、冷蔵庫で保存。
// 

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ほんのり黒酢風味のコクのある煮物です</p>
<p><img class="alignleft size-full wp-image-6027" title="renkon" src="http://www.bunya.ne.jp/images/2011/10/renkon.jpg" alt="" width="200" height="133" /></p>
<p><strong><strong><strong>＜</strong></strong>材料＞ ２人分<br />
</strong>れんこん　250g<br />
鶏手羽元（スペアリブ）250g<br />
長ねぎ　1/2本<br />
サラダ油　大さじ1<br />
[調味料]水…100cc、酒…100cc、黒砂糖（又は砂糖）大さじ１、しょう油…大さじ2、黒酢…大さじ1 </p>
<p><span id="more-6026"></span><strong> </strong><strong><strong>＜作り方</strong>＞</strong></p>
<p>１． れんこんは皮をむいて乱切りにし、水にさらす。長ねぎは3㎝のぶつ切りにする。</p>
<p>２． 鍋にサラダ油を入れ熱し、鶏手羽元の表面をこんがり焼き付ける。れんこん、長ねぎを入れ油がなじむようにひと混ぜする。</p>
<p>３． [調味料]をすべて入れ、弱中火で約１５～２０分煮汁がほとんどなくなり、とろっとするまで煮詰める。</p>
<hr /><strong>&lt;今月の野菜　レンコン&gt;</strong></p>
<p>穴があいていることから「先が見える」「見通しがきく」など縁起物として、お正月や祝い事には欠かせない野菜の一つ。１年中出回っていますが、秋口から冬にかけて出荷量が増えます。すーっと糸を引くのは「ムチン」という成分で、胃腸の働きを整え、胃潰瘍や風邪の予防に効果があります。食物繊維も豊富で便秘解消に有効です。</p>
<hr /><strong>＜レンコンメモ＞ <br />
</strong>選び方&#8230;ふっくらとしていて、重いもの。色は肌色。切り口に変色がないもの。<br />
保存方&#8230;空気に触れないようラップで包み、冷蔵庫で保存。</p>
<p><script type="text/javascript">// <![CDATA[
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// ]]&gt;</script><br />
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		</item>
		<item>
		<title>ツルンとのど越しのいい「冷やし餃子」</title>
		<link>http://www.bunya.ne.jp/cooking/%e3%83%84%e3%83%ab%e3%83%b3%e3%81%a8%e3%81%ae%e3%81%a9%e8%b6%8a%e3%81%97%e3%81%ae%e3%81%84%e3%81%84%e3%80%8c%e5%86%b7%e3%82%84%e3%81%97%e9%a4%83%e5%ad%90%e3%80%8d.htm</link>
		<comments>http://www.bunya.ne.jp/cooking/%e3%83%84%e3%83%ab%e3%83%b3%e3%81%a8%e3%81%ae%e3%81%a9%e8%b6%8a%e3%81%97%e3%81%ae%e3%81%84%e3%81%84%e3%80%8c%e5%86%b7%e3%82%84%e3%81%97%e9%a4%83%e5%ad%90%e3%80%8d.htm#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 10 Aug 2011 05:43:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>東葛まいにち</dc:creator>
				<category><![CDATA[いただきま～す]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.bunya.ne.jp/?p=5639</guid>
		<description><![CDATA[
 ＜材料＞ 約40個分
【皮】
強力粉…300ｇ、水…約150ml
【具】　
キャベツ…300ｇ、ニラ…60ｇ
豚ひき肉…200ｇ、エビ…80ｇ、
イカ…80ｇ、ニンニク…１～２カケ、ショウガ…１カケ
醤油、塩、オイスターソース、胡麻油 


  ＜作り方＞
１．皮を作る。強力粉に水を入れこねる。ラップをかぶせて30分寝かせる。
２．具は荒みじん切り。キャベツは切ってから電子レンジでチンして水分を絞る。
３．ニンニクとショウガのすりおろし、醤油大さじ１、塩小さじ１/2、オイスターソース大さじ１、胡麻油大さじ１を具に混ぜ込む。
４．１を40等分して丸く伸ばし、具を包む。
５．ゆでる。餃子が浮き上がってきたらざるにとり、氷水にザッとつける。中まで冷やさなくても良い。
６．酢、醤油、ラー油を混ぜたタレでいただく。
// 

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignleft size-full wp-image-5640" title="gyouza" src="http://www.bunya.ne.jp/images/2011/08/gyouza.jpg" alt="" width="240" height="180" /></p>
<p><strong><strong><strong> ＜</strong></strong>材料＞ 約40個分<br />
</strong>【皮】<br />
強力粉…300ｇ、水…約150ml<br />
【具】　<br />
キャベツ…300ｇ、ニラ…60ｇ<br />
豚ひき肉…200ｇ、エビ…80ｇ、<br />
イカ…80ｇ、ニンニク…１～２カケ、ショウガ…１カケ<br />
醤油、塩、オイスターソース、胡麻油 </p>
<p><span id="more-5639"></span></p>
<p><img title="もっと読む..." src="http://www.bunya.ne.jp/wp-includes/js/tinymce/plugins/wordpress/img/trans.gif" alt="" /></p>
<p><strong> </strong> <strong><strong>＜作り方</strong>＞</strong></p>
<p>１．皮を作る。強力粉に水を入れこねる。ラップをかぶせて30分寝かせる。</p>
<p>２．具は荒みじん切り。キャベツは切ってから電子レンジでチンして水分を絞る。</p>
<p>３．ニンニクとショウガのすりおろし、醤油大さじ１、塩小さじ１/2、オイスターソース大さじ１、胡麻油大さじ１を具に混ぜ込む。</p>
<p>４．１を40等分して丸く伸ばし、具を包む。</p>
<p>５．ゆでる。餃子が浮き上がってきたらざるにとり、氷水にザッとつける。中まで冷やさなくても良い。</p>
<p>６．酢、醤油、ラー油を混ぜたタレでいただく。</p>
<p><script type="text/javascript">// <![CDATA[
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]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.bunya.ne.jp/cooking/%e3%83%84%e3%83%ab%e3%83%b3%e3%81%a8%e3%81%ae%e3%81%a9%e8%b6%8a%e3%81%97%e3%81%ae%e3%81%84%e3%81%84%e3%80%8c%e5%86%b7%e3%82%84%e3%81%97%e9%a4%83%e5%ad%90%e3%80%8d.htm/feed</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>ゴーヤと豚しゃぶのおかずサラダ</title>
		<link>http://www.bunya.ne.jp/cooking/%e3%82%b4%e3%83%bc%e3%83%a4%e3%81%a8%e8%b1%9a%e3%81%97%e3%82%83%e3%81%b6%e3%81%ae%e3%81%8a%e3%81%8b%e3%81%9a%e3%82%b5%e3%83%a9%e3%83%80.htm</link>
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		<pubDate>Wed, 13 Jul 2011 06:38:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>東葛まいにち</dc:creator>
				<category><![CDATA[いただきま～す]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.bunya.ne.jp/?p=5460</guid>
		<description><![CDATA[＜材料＞2人分
ゴーヤ　１本250g
豚薄切り肉（しゃぶしゃぶ用）　200g
しょうがの薄切り2枚
長ねぎの青い部分　1本分
しょう油　小１
トマト　2個
白ごま
[たれ]
おろし玉ねぎ50g
しょう油、酢　各大さじ2
ごま油　大さじ１（お好みで） 

＜作り方＞
１．[たれ]の材料を混ぜ合わせておく。
２．ゴーヤは縦半分に切って種をとって薄切りにし、熱湯でさっと茹で、氷水にとって
冷まし水気を切っておく。トマトは食べやすい大きさに切る。
３．１．の湯にしょうがと長ねぎを入れぐらぐら煮立たせない状態で（約80℃）で
静かに豚肉をしゃぶしゃぶする。熱いうちにしょう油をまぶし下味をつける。
４．器に２．３を盛り、１．の[たれ]をかけ白ゴマをふる。
 ＜今月の野菜ゴーヤ＞
近年、緑のカーテンにゴーヤを使用している風景をよく見かけます。
特に今年は節電を心がけている方も多いようで、「ホームセンターでゴーヤの苗が売り切れる！」という話を耳にしました。
ゴーヤはビタミンCが豊富なので、夏の紫外線対策として取り入れて肌を守りましょう。苦味の成分「モモデルシン」は食欲を増進させる効果があります。暑くて食欲や体力も落ちがちな夏にゴーヤを食べて元気に夏を乗り切りましょう！
 ＜ゴーヤメモ＞
●選び方&#8230;イボイボがくっきりしている。緑色が濃く、固くずっしりしている。
●保存法&#8230;半分に切った場合は、種を取ってからラップに包んで冷蔵庫で保存。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignleft size-full wp-image-5461" title="go-ya" src="http://www.bunya.ne.jp/images/2011/07/go-ya.jpg" alt="" width="200" height="133" />＜材料＞2人分<br />
ゴーヤ　１本250g<br />
豚薄切り肉（しゃぶしゃぶ用）　200g<br />
しょうがの薄切り2枚<br />
長ねぎの青い部分　1本分<br />
しょう油　小１<br />
トマト　2個<br />
白ごま<br />
[たれ]<br />
おろし玉ねぎ50g<br />
しょう油、酢　各大さじ2<br />
ごま油　大さじ１（お好みで） </p>
<p><span id="more-5460"></span></p>
<p><strong>＜作り方＞<br />
</strong>１．[たれ]の材料を混ぜ合わせておく。</p>
<p>２．ゴーヤは縦半分に切って種をとって薄切りにし、熱湯でさっと茹で、氷水にとって<br />
冷まし水気を切っておく。トマトは食べやすい大きさに切る。</p>
<p>３．１．の湯にしょうがと長ねぎを入れぐらぐら煮立たせない状態で（約80℃）で<br />
静かに豚肉をしゃぶしゃぶする。熱いうちにしょう油をまぶし下味をつける。</p>
<p>４．器に２．３を盛り、１．の[たれ]をかけ白ゴマをふる。</p>
<hr /><strong><strong> ＜</strong>今月の野菜ゴーヤ＞</strong></p>
<p>近年、緑のカーテンにゴーヤを使用している風景をよく見かけます。<br />
特に今年は節電を心がけている方も多いようで、「ホームセンターでゴーヤの苗が売り切れる！」という話を耳にしました。</p>
<p>ゴーヤはビタミンCが豊富なので、夏の紫外線対策として取り入れて肌を守りましょう。苦味の成分「モモデルシン」は食欲を増進させる効果があります。暑くて食欲や体力も落ちがちな夏にゴーヤを食べて元気に夏を乗り切りましょう！</p>
<hr /><strong> ＜ゴーヤメモ＞<br />
●選び方</strong>&#8230;イボイボがくっきりしている。緑色が濃く、固くずっしりしている。</p>
<p><strong>●保存法</strong>&#8230;半分に切った場合は、種を取ってからラップに包んで冷蔵庫で保存。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>酸っぱくて辛い食べるスープ「トマトサンラータン春雨」</title>
		<link>http://www.bunya.ne.jp/cooking/tomato-sanra-tan.htm</link>
		<comments>http://www.bunya.ne.jp/cooking/tomato-sanra-tan.htm#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 07 Jun 2011 05:04:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>東葛まいにち</dc:creator>
				<category><![CDATA[いただきま～す]]></category>
		<category><![CDATA[レシピ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.bunya.ne.jp/?p=5127</guid>
		<description><![CDATA[＜材料＞2人分
トマト　2個、たけのこ（水煮）50g
豚もも肉　60g、豆腐　1/2丁
しいたけ　2枚、はるさめ　30g
卵　1個、しょうが　1片、みつば　少々
鶏がらスープ…600cc、ゴマ油…大さじ1、しょうゆ…小さじ１、酢…大さじ2、塩・こしょう…適量
水溶き片栗粉（片栗粉大さじ１＋水大さじ１）、ラー油…お好みで

＜作り方＞
１． はるさめを湯または水で戻す。しょうがはみじん切り、豚もも肉、たけのこ、豆腐は細切り、しいたけは薄切り、トマトは角切りにする。
２． ごま油でしょうがを炒め、香りが出たら豚もも肉、たけのこ、しいたけを炒める。
３． 鶏がらスープ、はるさめを入れひと煮立ちしたら、豆腐とトマトを入れさらにひと煮立ちさせる。味を見てしょう油小さじ１、塩、こしょうを入れ、最後に酢を入れる。
４． 水溶き片栗粉でとろみをつけ、とき卵を回し入れ、卵がふんわりしてきたら火を止める。
５． 器によそってみつ葉を飾る。お好みでラー油を落とす。

 ＜今月の野菜トマト＞
トマトは温室やハウス栽培などで１年中店頭に並んでいますが、初夏から秋口は路地栽培のものが多く出回ってきます。
ビタミンＡ・Ｃを始め、リコピンも多く含んでおり、ヨーロッパでは｢トマトが赤くなると医者が青くなる｣と言われるほどトマトは栄養豊富な野菜です。
たくさん買って余ったら、まるごと冷凍庫に入れて凍らせましょう。水洗いすると簡単に皮がはがれるので、刻んでトマトソースやカレーなどに使えます。
 ＜トマトメモ＞
●選び方&#8230;皮につやがあり、丸くて形が良いもの、ヘタがピンとしてしおれていないもの。デコボコがあったり、角ばった形のものは中が空洞になっている。
●保存方&#8230;ラップに包んで冷蔵庫で保存、低温すぎると味が落ちる。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong><img class="alignleft size-full wp-image-5128" title="sanra-tan" src="http://www.bunya.ne.jp/images/2011/06/sanra-tan.jpg" alt="" width="200" height="133" />＜材料＞2人分</strong><br />
トマト　2個、たけのこ（水煮）50g<br />
豚もも肉　60g、豆腐　1/2丁<br />
しいたけ　2枚、はるさめ　30g<br />
卵　1個、しょうが　1片、みつば　少々<br />
鶏がらスープ…600cc、ゴマ油…大さじ1、しょうゆ…小さじ１、酢…大さじ2、塩・こしょう…適量<br />
水溶き片栗粉（片栗粉大さじ１＋水大さじ１）、ラー油…お好みで</p>
<p><span id="more-5127"></span></p>
<p><strong>＜作り方＞<br />
</strong>１． はるさめを湯または水で戻す。しょうがはみじん切り、豚もも肉、たけのこ、豆腐は細切り、しいたけは薄切り、トマトは角切りにする。</p>
<p>２． ごま油でしょうがを炒め、香りが出たら豚もも肉、たけのこ、しいたけを炒める。</p>
<p>３． 鶏がらスープ、はるさめを入れひと煮立ちしたら、豆腐とトマトを入れさらにひと煮立ちさせる。味を見てしょう油小さじ１、塩、こしょうを入れ、最後に酢を入れる。</p>
<p>４． 水溶き片栗粉でとろみをつけ、とき卵を回し入れ、卵がふんわりしてきたら火を止める。</p>
<p>５． 器によそってみつ葉を飾る。お好みでラー油を落とす。</p>
<hr />
<p><strong><strong> ＜</strong>今月の野菜トマト＞</strong><br />
トマトは温室やハウス栽培などで１年中店頭に並んでいますが、初夏から秋口は路地栽培のものが多く出回ってきます。<br />
ビタミンＡ・Ｃを始め、リコピンも多く含んでおり、ヨーロッパでは｢トマトが赤くなると医者が青くなる｣と言われるほどトマトは栄養豊富な野菜です。<br />
たくさん買って余ったら、まるごと冷凍庫に入れて凍らせましょう。水洗いすると簡単に皮がはがれるので、刻んでトマトソースやカレーなどに使えます。</p>
<hr /><strong> ＜トマトメモ＞<br />
</strong>●<strong>選び方</strong>&#8230;皮につやがあり、丸くて形が良いもの、ヘタがピンとしてしおれていないもの。デコボコがあったり、角ばった形のものは中が空洞になっている。</p>
<p><strong>●保存方</strong>&#8230;ラップに包んで冷蔵庫で保存、低温すぎると味が落ちる。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>炊飯器で簡単に出来る たけのこピラフ</title>
		<link>http://www.bunya.ne.jp/cooking/takenokopilaf.htm</link>
		<comments>http://www.bunya.ne.jp/cooking/takenokopilaf.htm#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 10 May 2011 05:50:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>東葛まいにち</dc:creator>
				<category><![CDATA[いただきま～す]]></category>
		<category><![CDATA[レシピ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.bunya.ne.jp/?p=4909</guid>
		<description><![CDATA[＜材料＞4人分
たけのこ（水煮）150g
ベーコン（ブロック）150g
たまねぎ　1/2個
いんげん　100g
お米　3合
バター　30g
スープの素　1個
塩　小さじ１
たまご　4個
黒こしょう　適量

＜作り方＞
１． お米は洗って水につけておく。
　　いんげんはゆでて、1㎝の小口切りにする。
２． たけのこ、ベーコンは1㎝の角切り、たまねぎはみじん切りにし、フライパンでベーコン、たまねぎ、たけのこの順に炒める。
３． スープの素を少量のお湯で溶かす。
４． 炊飯器にザルに上げて水を切ったお米と３．と塩を入れ、水を3合の目盛りまで入れる。
５． ４．に２．を入れて（かきまぜない）炊く。
６． 炊きあがったら、バター、いんげんを混ぜる。
７．器に盛り、黒こしょうをかけ、目玉焼きをのせる。
 今月の野菜たけのこ
千葉県のたけのこで有名な産地は大多喜町、勝浦市、いすみ市、長柄などで、GWにたけのこ掘りに出かけた方も多いと思います。たけのこは「湯を沸かしてから堀に行け」と言われるくらい鮮度が大切で、時間が経つほどエグミが強くなります。ぬかや米のとぎ汁ですぐにゆでましょう。部分によって固さや風味が違うのでうまく調理をして、旬のたけのこを堪能しましょう。
穂先…刺身(茹で)や和え物、汁もの
中央…煮物、焼き物、田楽、揚げ物、ご飯もの
根元…千切りにして、炒め物
＜たけのこメモ＞
選び方…穂先が黄色く外皮の色つやが良く、切り口がみずみずしいもの。
保存方…水に漬けて冷蔵庫で保存。毎日水を取り替えると１週間ぐらい持ちます。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignleft size-full wp-image-4910" title="takenokopilaf" src="http://www.bunya.ne.jp/images/2011/05/takenokopilaf.jpg" alt="" width="200" height="133" /><strong>＜材料＞4人分<br />
</strong>たけのこ（水煮）150g<br />
ベーコン（ブロック）150g<br />
たまねぎ　1/2個<br />
いんげん　100g<br />
お米　3合<br />
バター　30g<br />
スープの素　1個<br />
塩　小さじ１<br />
たまご　4個<br />
黒こしょう　適量</p>
<p><span id="more-4909"></span></p>
<p><strong>＜作り方＞<br />
</strong>１． お米は洗って水につけておく。<br />
　　いんげんはゆでて、1㎝の小口切りにする。</p>
<p>２． たけのこ、ベーコンは1㎝の角切り、たまねぎはみじん切りにし、フライパンでベーコン、たまねぎ、たけのこの順に炒める。</p>
<p>３． スープの素を少量のお湯で溶かす。</p>
<p>４． 炊飯器にザルに上げて水を切ったお米と３．と塩を入れ、水を3合の目盛りまで入れる。</p>
<p>５． ４．に２．を入れて（かきまぜない）炊く。</p>
<p>６． 炊きあがったら、バター、いんげんを混ぜる。</p>
<p>７．器に盛り、黒こしょうをかけ、目玉焼きをのせる。</p>
<hr /><strong> 今月の野菜たけのこ<br />
</strong>千葉県のたけのこで有名な産地は大多喜町、勝浦市、いすみ市、長柄などで、GWにたけのこ掘りに出かけた方も多いと思います。たけのこは「湯を沸かしてから堀に行け」と言われるくらい鮮度が大切で、時間が経つほどエグミが強くなります。ぬかや米のとぎ汁ですぐにゆでましょう。部分によって固さや風味が違うのでうまく調理をして、旬のたけのこを堪能しましょう。</p>
<p>穂先…刺身(茹で)や和え物、汁もの<br />
中央…煮物、焼き物、田楽、揚げ物、ご飯もの<br />
根元…千切りにして、炒め物</p>
<hr /><strong>＜たけのこメモ＞<br />
選び方</strong>…穂先が黄色く外皮の色つやが良く、切り口がみずみずしいもの。<br />
<strong>保存方</strong>…水に漬けて冷蔵庫で保存。毎日水を取り替えると１週間ぐらい持ちます。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>甘みたっぷりジューシー 新たまねぎの丸ごと焼き</title>
		<link>http://www.bunya.ne.jp/cooking/shintamanegimarugoto.htm</link>
		<comments>http://www.bunya.ne.jp/cooking/shintamanegimarugoto.htm#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 12 Apr 2011 02:54:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>東葛まいにち</dc:creator>
				<category><![CDATA[いただきま～す]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.bunya.ne.jp/?p=4684</guid>
		<description><![CDATA[＜材料＞2人分
新たまねぎ　2個
バター　20g
しょう油　適量
アルミホイル
 
＜作り方＞
１． 新たまねぎの根の部分をきれいに切り落とし水で洗い、アルミホイルで隙間なく包む。
２． オーブントースターで竹串がスーッと通るくらい柔らかくなるまで約1時間焼く。
３． 熱いうちにバターとしょう油をかけて食べる。
※塩とコショウ、オリーブオイルをかけてもおいしいです。
 

＜調理のポイント＞
・外皮はむかずに焼き、食べるときにはがず。
・オーブントースターの熱にたまねぎがまんべんなくあたるよう、ときどき向きを変える。
 今月の野菜新たまねぎ
茶色い皮のたまねぎは保存のため乾燥させてから出荷されますが、新たまねぎは収穫してすぐに出荷されるため、水分が多く甘みたっぷりです。血液をサラサラにしてくれる硫化アリルは水溶性なので、サラダなど生食する場合は水にさらさず食べると効果的です。
 ＜新たまねぎメモ＞
選び方…表面につやがあり、ずっしりと重いもの。
　　　　　　頭の部分を軽く押してみてぶよぶよしていないもの。
保存法…ビニール袋に入れて冷蔵庫へ。新たまねぎは日持ちが悪いため、早めに食べきりましょう。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong><img class="alignleft size-full wp-image-4685" title="shintamanegi" src="http://www.bunya.ne.jp/images/2011/04/shintamanegi.jpg" alt="" width="200" height="150" />＜材料＞2人分</strong><br />
新たまねぎ　2個<br />
バター　20g<br />
しょう油　適量<br />
アルミホイル</p>
<p><span id="more-4684"></span><strong> </strong></p>
<p><strong>＜作り方＞</strong><br />
１． 新たまねぎの根の部分をきれいに切り落とし水で洗い、アルミホイルで隙間なく包む。<br />
２． オーブントースターで竹串がスーッと通るくらい柔らかくなるまで約1時間焼く。<br />
３． 熱いうちにバターとしょう油をかけて食べる。<br />
※塩とコショウ、オリーブオイルをかけてもおいしいです。</p>
<p> </p>
<hr />
<p><strong>＜調理のポイント＞</strong><br />
・外皮はむかずに焼き、食べるときにはがず。<br />
・オーブントースターの熱にたまねぎがまんべんなくあたるよう、ときどき向きを変える。</p>
<hr /><strong> 今月の野菜新たまねぎ<br />
</strong>茶色い皮のたまねぎは保存のため乾燥させてから出荷されますが、新たまねぎは収穫してすぐに出荷されるため、水分が多く甘みたっぷりです。血液をサラサラにしてくれる硫化アリルは水溶性なので、サラダなど生食する場合は水にさらさず食べると効果的です。</p>
<hr /><strong> ＜新たまねぎメモ＞<br />
</strong>選び方…表面につやがあり、ずっしりと重いもの。<br />
　　　　　　頭の部分を軽く押してみてぶよぶよしていないもの。<br />
保存法…ビニール袋に入れて冷蔵庫へ。新たまねぎは日持ちが悪いため、早めに食べきりましょう。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>粒マスタードがピリッときいた「春キャベツのサラダ」</title>
		<link>http://www.bunya.ne.jp/cooking/cabbagesalad.htm</link>
		<comments>http://www.bunya.ne.jp/cooking/cabbagesalad.htm#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 08 Mar 2011 07:24:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>東葛まいにち</dc:creator>
				<category><![CDATA[いただきま～す]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.bunya.ne.jp/?p=4413</guid>
		<description><![CDATA[＜材料＞２人分 
春キャベツ(小）　1/2個
ブロッコリー　1/2個
ゆで卵　2個
クルミ 　　適量　
［ドレッシング］
しょうゆ　大さじ2
酢　　　　大さじ2
砂糖　　　大さじ1
ごま油　　大さじ1
粒入りマスタード 小さじ2 


＜作り方＞
1.ブロッコリーを小房に分けゆでる。.春キャベツを千切りにする。
2..ドレッシングの材料を混ぜ合わせて1.を和える。
3..器に盛り、砕いたクルミと切ったゆで卵を飾る。
＜調理のポイント＞
野菜の分量をみてドレッシングは加減してください。
ドレッシングで和えて少しおいても、しんなりしておいしいです。
 今月の野菜「春キャベツ」
ギュッとしまった扁平形の冬キャベツから、ふんわり丸い春キャベツが店頭に並ぶ季節になりました。やわらかさが特徴の春のキャベツは生で食べるのに的しています。
キャベツに含まれるビタミンＵは、胃腸薬にも使われているように胃の粘膜の修復を助けます。
最近見かけるようになったコールラビもキャベツの仲間。小さいくてかわいい芽キャベツやプチベール、紫色の紫キャベツ、煮込み料理に最適な葉がちりめん状のサボイキャベツ、青汁でおなじみのケールなど用途によっていろいろ使い分けられます。
 ＜春キャベツメモ＞
選び方…葉にハリとツヤのあるもの、芯の切り口が白く新しいもの
保存法･･･丸ごとのものは芯をくりぬいて、湿らせたキッチンペーパーを詰めてビニール袋に入れ冷蔵庫へ。
　　　　　　カットされたものはラップにぴったり包んで冷蔵庫へ。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong><img class="alignleft size-full wp-image-4414" title="cabbagesalad" src="http://www.bunya.ne.jp/images/2011/03/cabbagesalad.jpg" alt="春キャベツのサラダ" width="200" height="150" />＜材料＞２人分</strong> <br />
春キャベツ(小）　1/2個<br />
ブロッコリー　1/2個<br />
ゆで卵　2個<br />
クルミ 　　適量　<br />
［ドレッシング］<br />
しょうゆ　大さじ2<br />
酢　　　　大さじ2<br />
砂糖　　　大さじ1<br />
ごま油　　大さじ1<br />
粒入りマスタード 小さじ2 </p>
<p><span id="more-4413"></span><br />
<hr />
<p><strong>＜作り方＞</strong><br />
1.ブロッコリーを小房に分けゆでる。.春キャベツを千切りにする。<br />
2..ドレッシングの材料を混ぜ合わせて1.を和える。<br />
3..器に盛り、砕いたクルミと切ったゆで卵を飾る。</p>
<p><strong>＜調理のポイント＞<br />
</strong>野菜の分量をみてドレッシングは加減してください。<br />
ドレッシングで和えて少しおいても、しんなりしておいしいです。</p>
<hr /> <strong>今月の野菜「春キャベツ」</strong></p>
<p>ギュッとしまった扁平形の冬キャベツから、ふんわり丸い春キャベツが店頭に並ぶ季節になりました。やわらかさが特徴の春のキャベツは生で食べるのに的しています。<br />
キャベツに含まれるビタミンＵは、胃腸薬にも使われているように胃の粘膜の修復を助けます。<br />
最近見かけるようになったコールラビもキャベツの仲間。小さいくてかわいい芽キャベツやプチベール、紫色の紫キャベツ、煮込み料理に最適な葉がちりめん状のサボイキャベツ、青汁でおなじみのケールなど用途によっていろいろ使い分けられます。</p>
<hr /> <strong>＜春キャベツメモ＞</strong><br />
選び方…葉にハリとツヤのあるもの、芯の切り口が白く新しいもの<br />
保存法･･･丸ごとのものは芯をくりぬいて、湿らせたキッチンペーパーを詰めてビニール袋に入れ冷蔵庫へ。<br />
　　　　　　カットされたものはラップにぴったり包んで冷蔵庫へ。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.bunya.ne.jp/cooking/cabbagesalad.htm/feed</wfw:commentRss>
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		</item>
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