野田B級グルメグランプリ 優勝「のだっコロ」(みのわ寿司)

岡田理事長を囲み受賞者の皆さん
「みんなを笑顔に!日本を元気に!」を合言葉に「第2回NODA―1グランプリ(野田青年会議所主催=岡田真吾理事長)が4月22日、イオン野田店駐車場で開催された。市内の飲食店、団体に加え、学校も参加した30組による野田の名産食材を使っての創作名物グルメ対決。選りすぐりの味自慢戦を制したのは、寿司・割烹みのわの「のだっコロ」。来場者による投票、2400票獲得して今年のナンバー1に輝いた。第2位に約600票と大差をつけての堂々の優勝だった。
野田のご当地グルメを食べつくそう!「第2回NODA-1グランプリ」開催
「がんばろうNIPPON!~確かな一歩を踏み出そう!~」をスローガンに、「NODA―1グランプリ」が4月22日10時~16時、イオンノア店駐車場で開催される(雨天決行)。野田青年会議所主催、「野田グルメを応援し隊」共催。
家庭菜園にチャレンジ!-種・苗は品種豊富な専門店へ
県民の日記念「千葉の元気発信CM・ショートムービーコンテスト」作品募集
千葉県では「千葉を元気に!千葉から日本を元気に!」をテーマに、千葉県の多彩な魅力をPRする映像作品を県民から募集中。最優秀作品は電車内のモニターや駅前大型ビジョンで放映するなど県のCMとして活用される。公開最終審査と表彰式は6月23日に千葉市内で行われる予定。
頑張れ!柏レイソル 2012年登録選手の紹介
フォトブック『柏レイソルアニュアル 2011-2012』 好評発売中!
2011年は、柏レイソルがJ1昇格後1年でJ1リーグ初優勝という快挙を遂げ、柏レイソルにかかわる誰もが喜びにわきました。
東葛毎日新聞社では、その優勝までの軌跡を追う、フォトブック『柏レイソルアニュアル 2011-2012』を制作しました。
加入した選手の紹介やトレーニングレポートなど、可能な限りの最新情報も掲載。特別付録として、2012年の試合日程と2012年登録選手の誕生日が入ったカレンダーもついています。
春色に染まる花開く桜を楽しむ-多彩なイベントでまつりを満喫!
陽射しの強さに春の訪れを感じるものの、まだまだ寒さの残る3月。
日本気象協会によれば、「2012年の桜(ソメイヨシノほか)の開花日と満開日は、九州・四国・中国・近畿・東海・関東・北陸地方は平年より3~5日遅い所が多い」という。花便りが待ち遠しいが、イベント情報を参考にお花見の計画をたててみては。
利根コカ・コーラが野田市に飲料水寄贈

目録を手にする根本市長と山下副社長(左)
「地域の皆様のお役に立ちたい」と2005年から、非常用飲料水の寄贈事業を始めてきた利根コカ・コーラボトリング(野田市)は2月21日、山下信一副社長、今関文夫支店長らが野田市役所を訪れ、根本崇野田市長に2リットルペットボトル入り非常用飲料水(森の水だより)1260本の目録を寄贈した。
同社は販売地域である千葉、茨城、栃木の3県と野田市に飲料水を寄贈している。同市には05年と08年に340ミリリットル缶入りをそれぞれ5040本ずつ。11年には520ミリリットルペットボトル5000本。
これを野田市役所や欅のホール、川間公民館など市内9カ所の防災関連施設に備蓄していたが、昨年の東日本大震災で飲料水が使用されたため、改めて贈られたもの。今回は市内の小中学校21校に配られる。
根本市長は「大切に使わせていただきます。ありがとうございました」と礼を述べた。
【銚子半島駅伝大会】野田南部中 35年ぶりの優勝

4区間で区間賞の走りを見せ優勝を喜ぶチーム
早春の風物詩ともいわれている「第63回青木半治杯中学校対抗銚子半島一周駅伝大会」が1月8日、銚子半島(22.9km)を一周するコースで行われ、野田・南部中が1時間12分08秒のタイムで優勝。2位とは約2分差の堂々の完勝だった。南部中は1区の15位から2区で9位、3区で5位と着実に順位を上げ、遂に4区で首位を奪ってからは8区の最終ランナーまでトップを守り独走した。
「野田市中学校野球大会」 野田南部中が優勝
利根コカ・コーラボトリング(株)主催の「第6回利根コカ・コーラ杯野田市中学校野球大会」の準決勝、決勝戦が11月23日、西武台千葉高校グラウンドで行われ、野田・南部中が4―2で二中を下し、優勝した。







