レシピの記事一覧

しあわせレシピ

4番 料理研究家大瀬由生子●大瀬由生子 先生 プロフィール
行政・企業・カルチャーセンターなどの料理講師のほか、レストラン・企業の商品開発・イベントなどでも活躍。
また、親子クッキング、小学校での講演など、食育活動にも積極的に取り組む。柏市子ども元気プロフェクトより「柏市学校給食クックパッド」を提案し連載中。

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しあわせレシピ⑫ トマトの炊き込みご飯

DSC_0098トマトの炊き込みご飯

●材料(2人分)
米3合
トマト3個
コンソメ8㌘
塩小1/2
バター10㌘
茄子1本
フライドオニオン適宜
粗びき胡椒少々

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しあわせレシピ⑪ 醤油の役立ちレシピ ぶりの照り焼き

しょうゆ

web_reユネスコの無形文化遺産に登録された「和食」に欠かせない醤油。
大豆や麦、塩に糀を加えて発酵・熟成させた醤油は、ビタミンB群、ミネラル、アミノ酸類が多く含まれ、美味しいだけでなく、その成分に含まれるいろいろな機能が研究されています。

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しあわせレシピ⑩ 砂糖不使用!りんごのコンポ―ト

webみりん

みりんは、蒸したもち米、米糀、焼酎もしくは醸造アルコールが原料の発酵食品。米糀の酵素の働きにより、もち米のでんぷんやタンパク質が分解されてブドウ糖やアミノ酸などが作られます。またビタミンB1、B2、B6などのビタミンB群も豊富。

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しあわせレシピ⑨ 基本のみそ玉レシピ

味 噌

web 味噌は、温暖多湿という日本の国土条件の中で生まれた、日本の伝統発酵調味料で、日本の食生活の主要なたんぱく質源。昔から「味噌は医者いらず」といわれるほど、日本の健康と深くかかわってきました。
何気なく食べている味噌汁ですが、実は味噌にはミラクルパワーがあるのです。

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しあわせレシピ⑧ 茹でたほうれん草(一把)を和えるだけのレシピ

resipi柏の三大野菜、かぶ・ねぎに続き、今回は、ほうれん草がテーマ。
出荷量全国で6位!ちなみに千葉県はほうれん草出荷量が1位です。地産地消!この地域ならではの美味しいほうれん草をたっぷり食べましょう。

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しあわせレシピ⑦ 長ねぎの豚肉巻

web千葉県はネギの出荷量が日本一。
とくに東葛地区は旬のおいしいねぎが食べられる地域ですそこで今月は、ねぎについての栄養と簡単レシピをご紹介します。

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しあわせレシピ⑥ かぶの鶏そぼろあん

web5柏はかぶの出荷量が日本一。かぶは水分が多いため鮮度に左右される野菜。
だからこそ、産地がこの地域では美味しいかぶを食べることができます。そこでかぶの栄養や調理法などを学び、日本一の柏のかぶをもっと美味しく食べましょう。

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しあわせレシピ⑤ 玄米の炊き方

mono《玄米》

新米の季節になりましたね。そこで今月は玄米についてお伝えします。

玄米とは収穫した米からもみ殻だけを除いたお米。白米は精米することによってその豊富な栄養素をそぎ落とし美味しさを追求したものだと言えます。

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しあわせレシピ④ 蒸茄子の中華ソース

web
●材料
・ナス 1本(120グラム)
・白髪ネギ 1/2本分(47グラム)

・中華ソース 醤油大さじ1、砂糖小さじ2、ごま油小さじ1
生姜1/2片(5グラム)、赤唐辛子1/2個(種を取って輪切り)

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