矢切まち歩き



矢切まち歩き

松戸市の良い所を多くの人に知ってもらいたい、伝えたい、そんな気持ちから、1999年11月に立ち上げられた松戸シティガイド。
その松戸シティガイドでは、2019年1月19日『矢切まち歩きと「矢切ねぎ」収穫見学』を実施。

年始、冬のウォーキングに、地元の魅力を再発見できるこのツアー、ぜひ訪れてみてはいかがだろう。

■『矢切町歩きと「矢切ねぎ」収穫見学』1月19日㈯。北総線「矢切駅前広場」10時集合。行程:水上勉旧居跡~庚申塚~矢切神社~野菊の墓文学碑~(野菊の小径経由)~矢切ねぎ収穫畑~観光案内所「野菊の蔵」・矢切産直販売会場~解散(12時30分頃)。費用1200円(資料代、保険、お持ち帰り矢切ねぎ代等含む)。持ち物:持ち帰り用のねぎ・野菜を入れるビニール袋。
※申し込みは往復ハガキに、住所・氏名・電話番号を記入のうえ、
〒271‐0092松戸市松戸1874 松戸探検隊ひみつ堂「矢切ねぎ」係あて。※1月11日必着。

問い合わせ☎047・727・7825〔一社〕松戸市観光協会ひみつ堂(月曜定休)。
※その他の行事予定は、ホームページを参照。

矢切ねぎとは・・・
松戸市の矢切地区で明治3~4年ごろから栽培されるようになった。
当時の東京府下砂村(現:東京都江東区)から「千住ねぎ」の種を譲り受け、品種改良を加えたもの。
太くて甘みが強いのが特徴。


                                                  

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カテゴリ: 東葛ニュース 松戸

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