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	<title>東葛まいにち &#187; 子ども</title>
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		<title>千葉県内で２人がドラフト指名　上沢直之投手（専修大松戸高校）、森和樹投手（市立柏高校）</title>
		<link>http://www.bunya.ne.jp/news/kashiwa/%e5%8d%83%e8%91%89%e7%9c%8c%e5%86%85%e3%81%a7%ef%bc%92%e4%ba%ba%e3%81%8c%e3%83%89%e3%83%a9%e3%83%95%e3%83%88%e6%8c%87%e5%90%8d%e3%80%80%e4%b8%8a%e6%b2%a2%e7%9b%b4%e4%b9%8b%e6%8a%95%e6%89%8b%ef%bc%88.htm</link>
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		<pubDate>Tue, 03 Jan 2012 20:06:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>東葛まいにち</dc:creator>
				<category><![CDATA[松戸]]></category>
		<category><![CDATA[柏]]></category>
		<category><![CDATA[スポーツ]]></category>
		<category><![CDATA[子ども]]></category>
		<category><![CDATA[野球]]></category>

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		<description><![CDATA[昨年のプロ野球ドラフト会議で、専大松戸高の上沢直之投手（17）が日本ハムから６位。市立柏高の森和樹投手（18）が巨人から育成枠１位と、県内で２人が指名された。上沢投手は８日から鎌ケ谷の寮に入り、11日から合同練習に参加する。森投手は６日に入寮、８日から始まる新人練習に加わる。
上沢直之投手（専修大松戸高校）
「ダルビッシュ投手を目標に体力作りをしっかりする」と上沢選手
「指名された瞬間、率直にうれしかった。指名されるか不安の中だったので、『うるっ』とした。今までの努力が報われてよかった。目標はダルビッシュ投手。自分の一番いいプレーができるように全力で練習して、じっくり体力作りをしていきます」と１８７cm、90kg、恵まれた体格の持ち主上沢投手は白い歯を見せた。
生まれも育ちも松戸っ子。小学３年から６年までサッカーボールを蹴っていた。松戸一中へ入学すると、兄の影響で野球部に入部したが、控えのピッチャーで出番がなかった。エースにもなれず悔しさが残った。だからこそ「高校でも野球を続けよう」そう決意した。
プロを意識するようになったのは、持丸修一監督から「プロに行けるような選手にしてやる」という言葉だった。「指先は器用だが、足腰がしっかりしていないのでコントロールが悪かった。体が柔らかく、体格的（タテヨコ）にはしっかりしていて素材はいい。足腰を鍛えればプロ入りできる」と評価した持丸監督。
厳しい練習が始まった。それに応えた上沢投手は、２年の春頃から徐々にプロに対する思いも強くなっていった。ランニングはいつも１番で帰って来るなど、練習にも力が入った。春季県大会ベスト８、「プロに行ける」と自分で確信したその後、夏秋連続県大会ベスト４の成績を残し結果も付いてきた。さらには、３年の春季県大会で準優勝、甲子園出場は逃したものの、12年ぶりに関東大会出場を果たした。
持丸監督は「才能でしょう。努力で超えられないものを持っている。モチベーションを上げる話もできるし、めげない。４、５年後には１軍のマウンドに立てる選手になるかな」と教え子の将来を見据えた。
森和樹投手（市立柏高校）
「３年以内にはマウンドで投げたい」という森投手
「入学当時から先生に『プロに行ける』と言われていて、新チームになってからは『絶対プロに行きたい』と思う気持ちが大きくなった」とキッパリ言う森投手。野田市在住。野田･二川小学校２年の時から軟式野球「関宿メッツ」に所属し、野球を始めた。
二川中時代は遊撃手、一塁手。高校から本格的に投手になり、２年生の秋からエースとして活躍した。１８５cm、93kg。毎日、自宅から東武野田線の川間駅と運河駅から学校まで合わせて20kmの道のりを自転車で通学し、下半身強化に努める。
福島紀和監督は「天性のものでしょう。肩、手首が柔らかい。まだまだ伸びしろのある選手」と太鼓判を押す。「のんびりしていて優しい。責任感が強く、大会前に熱を出すこともあった」（笑）、「プレッシャーを感じない程度に期待しています」教え子を見守るように目を細めた。
森投手は「巨人は一番行きたい球団。育成枠で悔しいが、トップレベルの練習ができ、成長できる。１年以内に登録選手になり、３年以内にマウンドで投げられるようにトレーニングをしっかり頑張ります」と笑顔で話した。
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			<content:encoded><![CDATA[<p>昨年のプロ野球ドラフト会議で、専大松戸高の上沢直之投手（17）が日本ハムから６位。市立柏高の森和樹投手（18）が巨人から育成枠１位と、県内で２人が指名された。上沢投手は８日から鎌ケ谷の寮に入り、11日から合同練習に参加する。森投手は６日に入寮、８日から始まる新人練習に加わる。</p>
<p><span id="more-6661"></span><strong>上沢直之投手（専修大松戸高校）</strong></p>
<div id="attachment_6663" class="wp-caption alignleft" style="width: 250px"><img class="size-full wp-image-6663 " title="uezawa" src="http://www.bunya.ne.jp/images/2011/12/uezawa.jpg" alt="" width="240" height="180" /><p class="wp-caption-text">「ダルビッシュ投手を目標に体力作りをしっかりする」と上沢選手</p></div>
<p>「指名された瞬間、率直にうれしかった。指名されるか不安の中だったので、『うるっ』とした。今までの努力が報われてよかった。目標はダルビッシュ投手。自分の一番いいプレーができるように全力で練習して、じっくり体力作りをしていきます」と１８７cm、90kg、恵まれた体格の持ち主上沢投手は白い歯を見せた。</p>
<p>生まれも育ちも松戸っ子。小学３年から６年までサッカーボールを蹴っていた。松戸一中へ入学すると、兄の影響で野球部に入部したが、控えのピッチャーで出番がなかった。エースにもなれず悔しさが残った。だからこそ「高校でも野球を続けよう」そう決意した。</p>
<p>プロを意識するようになったのは、持丸修一監督から「プロに行けるような選手にしてやる」という言葉だった。「指先は器用だが、足腰がしっかりしていないのでコントロールが悪かった。体が柔らかく、体格的（タテヨコ）にはしっかりしていて素材はいい。足腰を鍛えればプロ入りできる」と評価した持丸監督。</p>
<p>厳しい練習が始まった。それに応えた上沢投手は、２年の春頃から徐々にプロに対する思いも強くなっていった。ランニングはいつも１番で帰って来るなど、練習にも力が入った。春季県大会ベスト８、「プロに行ける」と自分で確信したその後、夏秋連続県大会ベスト４の成績を残し結果も付いてきた。さらには、３年の春季県大会で準優勝、甲子園出場は逃したものの、12年ぶりに関東大会出場を果たした。</p>
<p>持丸監督は「才能でしょう。努力で超えられないものを持っている。モチベーションを上げる話もできるし、めげない。４、５年後には１軍のマウンドに立てる選手になるかな」と教え子の将来を見据えた。</p>
<hr /><strong>森和樹投手（市立柏高校）</strong></p>
<div id="attachment_6664" class="wp-caption alignleft" style="width: 220px"><img class="size-full wp-image-6664 " title="mori" src="http://www.bunya.ne.jp/images/2011/12/mori.jpg" alt="" width="210" height="275" /><p class="wp-caption-text">「３年以内にはマウンドで投げたい」という森投手</p></div>
<p>「入学当時から先生に『プロに行ける』と言われていて、新チームになってからは『絶対プロに行きたい』と思う気持ちが大きくなった」とキッパリ言う森投手。野田市在住。野田･二川小学校２年の時から軟式野球「関宿メッツ」に所属し、野球を始めた。</p>
<p>二川中時代は遊撃手、一塁手。高校から本格的に投手になり、２年生の秋からエースとして活躍した。１８５cm、93kg。毎日、自宅から東武野田線の川間駅と運河駅から学校まで合わせて20kmの道のりを自転車で通学し、下半身強化に努める。</p>
<p>福島紀和監督は「天性のものでしょう。肩、手首が柔らかい。まだまだ伸びしろのある選手」と太鼓判を押す。「のんびりしていて優しい。責任感が強く、大会前に熱を出すこともあった」（笑）、「プレッシャーを感じない程度に期待しています」教え子を見守るように目を細めた。</p>
<p>森投手は「巨人は一番行きたい球団。育成枠で悔しいが、トップレベルの練習ができ、成長できる。１年以内に登録選手になり、３年以内にマウンドで投げられるようにトレーニングをしっかり頑張ります」と笑顔で話した。</p>
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		<title>我孫子市内児童の絵を展示する『気仙沼応援絵画展』２月８日まで銀座で開催</title>
		<link>http://www.bunya.ne.jp/news/abiko/%e6%88%91%e5%ad%ab%e5%ad%90%e5%b8%82%e5%86%85%e5%85%90%e7%ab%a5%e3%81%ae%e7%b5%b5%e3%82%92%e5%b1%95%e7%a4%ba%e3%81%99%e3%82%8b%e3%80%8e%e6%b0%97%e4%bb%99%e6%b2%bc%e5%bf%9c%e6%8f%b4%e7%b5%b5%e7%94%bb.htm</link>
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		<pubDate>Tue, 03 Jan 2012 20:04:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>東葛まいにち</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[我孫子]]></category>
		<category><![CDATA[子ども]]></category>
		<category><![CDATA[東日本大震災]]></category>

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		<description><![CDATA[[ 2011年12月28日 16:00 〜 2012年2月8日 16:00. ] [caption id="attachment_6685" align="alignleft" width="200" caption="発表する輝君（左）とまゆかちゃん"][/caption]

東日本大震災の被災地である宮城県気仙沼市の子ども達を元気づけようと、我孫子市の５つの小学校（第二小、第三小、高野山小、新木小、根戸小）の児童が描いた絵を展示する「気仙沼応援絵画展」が２月８日までの11時から19時まで銀座ＴＳビル２階（東京都中央区銀座５―２―１）で開催されている。入場無料。
年末年始（12月29日～12年１月４日）、月曜定休（祝日の場合は翌日休み）。

昨年10月からスタートした「東日本復興応援プロジェクトｆｒｏｍ銀座」（主催＝気仙沼商工会議所、東日本大震災沿岸被災地商工会議所連絡会、東急不動産）の一環で、気仙沼市とまちづくりで深くかかわってきた早稲田大学建築学科の石山修武研究室が企画したもの。

旧知の仲だった我孫子市真栄寺の馬場昭道住職の紹介で石山教授が、気仙沼の震災被害について第二小学校で話をした際、「我孫子の子ども達に絵を描いてもらって気仙沼に元気を与えることができないか」と学校側へ要望を伝えたところ、川島益雄校長が快諾し近隣の小学校へも協力を呼びかけ実現の運びとなった。

子ども達は「元気の出る明るい絵」を届けようと、好きな遊びや「できたらいいな」と思うことをテーマに、思い思いにのびのびと絵を描いた。５９１点もの作品が集まり、前期（11日まで）と後期（12日～）に分けて展示する。

昨年12月18日には、作品発表会も行われ、海でサッカーをしている絵を描いた田端輝君（第二小１年）と、動物園に行った絵を描いた向井まゆかちゃん（同）が「絵を見た人が楽しい気持ちになれるように、自分達の大好きなものを描きました」と発表した。＝写真

同ビルの１階と２階は「東日本復興応援プラザ」としてイベントスペースのほか、被災地の復
興物産店「銀座いきなり市場」、東北の食材を使った食事やご当地グルメを味わえる「銀座つながる食堂」、銀座農園㈱による「ニッポン農業市場」、茨城県のアンテナショップ「黄門マルシェ」などもあり、ちょっとした旅行気分も味わえる。

▼ＪＲ有楽町駅下車徒歩３分。または東京メトロ（丸の内線・日比谷線・銀座線）銀座駅Ｃ２、Ｃ３出口すぐ。
http://www.ginza-fukkou.jp/]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="attachment_6685" class="wp-caption alignleft" style="width: 210px"><img class="size-full wp-image-6685" title="kaigaten" src="http://www.bunya.ne.jp/images/2011/12/kaigaten.jpg" alt="" width="200" height="137" /><p class="wp-caption-text">発表する輝君（左）とまゆかちゃん</p></div>
<p>東日本大震災の被災地である宮城県気仙沼市の子ども達を元気づけようと、我孫子市の５つの小学校（第二小、第三小、高野山小、新木小、根戸小）の児童が描いた絵を展示する「気仙沼応援絵画展」が２月８日までの11時から19時まで銀座ＴＳビル２階（東京都中央区銀座５―２―１）で開催されている。入場無料。<br />
年末年始（12月29日～12年１月４日）、月曜定休（祝日の場合は翌日休み）。</p>
<p><span id="more-6684"></span>昨年10月からスタートした「東日本復興応援プロジェクトｆｒｏｍ銀座」（主催＝気仙沼商工会議所、東日本大震災沿岸被災地商工会議所連絡会、東急不動産）の一環で、気仙沼市とまちづくりで深くかかわってきた早稲田大学建築学科の石山修武研究室が企画したもの。</p>
<p>旧知の仲だった我孫子市真栄寺の馬場昭道住職の紹介で石山教授が、気仙沼の震災被害について第二小学校で話をした際、「我孫子の子ども達に絵を描いてもらって気仙沼に元気を与えることができないか」と学校側へ要望を伝えたところ、川島益雄校長が快諾し近隣の小学校へも協力を呼びかけ実現の運びとなった。</p>
<p>子ども達は「元気の出る明るい絵」を届けようと、好きな遊びや「できたらいいな」と思うことをテーマに、思い思いにのびのびと絵を描いた。５９１点もの作品が集まり、前期（11日まで）と後期（12日～）に分けて展示する。</p>
<p>昨年12月18日には、作品発表会も行われ、海でサッカーをしている絵を描いた田端輝君（第二小１年）と、動物園に行った絵を描いた向井まゆかちゃん（同）が「絵を見た人が楽しい気持ちになれるように、自分達の大好きなものを描きました」と発表した。＝写真</p>
<p>同ビルの１階と２階は「東日本復興応援プラザ」としてイベントスペースのほか、被災地の復<br />
興物産店「銀座いきなり市場」、東北の食材を使った食事やご当地グルメを味わえる「銀座つながる食堂」、銀座農園㈱による「ニッポン農業市場」、茨城県のアンテナショップ「黄門マルシェ」などもあり、ちょっとした旅行気分も味わえる。</p>
<p>▼ＪＲ有楽町駅下車徒歩３分。または東京メトロ（丸の内線・日比谷線・銀座線）銀座駅Ｃ２、Ｃ３出口すぐ。<br />
<a href="http://www.ginza-fukkou.jp/" target="_blank">http://www.ginza-fukkou.jp/</a></p>
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		<title>思春期ブルー一覧</title>
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		<pubDate>Tue, 03 Jan 2012 20:01:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>東葛まいにち</dc:creator>
				<category><![CDATA[思春期ブルー]]></category>
		<category><![CDATA[不登校]]></category>
		<category><![CDATA[子ども]]></category>

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		<description><![CDATA[
小児科医　北島晴夫
あいあいキッズ院長
思春期は、大人になる課程で誰もが通る道。
心身ともに成長する時期ゆえに、いわゆる“思春期病”といわれる特有の症状が現れます。
思春期外来も開いていらっしゃる北島先生から、親のありかたや子どもへの接し方など、難しい時期を乗り切るためのアドバイスをいただきます。
適切な対応をとることで、本人も親もずっと楽になれますよ。
『東葛まいにち』で好評連載中！
北島先生のホームページ
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="size-full wp-image-25  alignleft" title="思春期ブルー" src="http://210.198.3.181/images/2009/07/shishuki_title.gif" alt="思春期ブルー" width="247" height="42" /></p>
<p>小児科医　北島晴夫<br />
あいあいキッズ院長</p>
<p>思春期は、大人になる課程で誰もが通る道。<br />
心身ともに成長する時期ゆえに、いわゆる“思春期病”といわれる特有の症状が現れます。<br />
思春期外来も開いていらっしゃる北島先生から、親のありかたや子どもへの接し方など、難しい時期を乗り切るためのアドバイスをいただきます。<br />
適切な対応をとることで、本人も親もずっと楽になれますよ。</p>
<p><strong>『東葛まいにち』</strong>で好評連載中！</p>
<div id="attachment_29" class="wp-caption alignleft" style="width: 210px"><a href="http://www.aiaikidsclinic.com/" target="_blank"><img class="size-full wp-image-29 " title="あいあいキッズクリニック" src="http://210.198.3.181/images/2009/07/shishunki_banner.jpg" alt="北島先生のホームページ" width="200" height="64" /></a><p class="wp-caption-text">北島先生のホームページ</p></div>
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		<item>
		<title>明るい社会づくり柏・松戸地区ポスターコンクール表彰授与式</title>
		<link>http://www.bunya.ne.jp/news/kashiwa/%e6%98%8e%e3%82%8b%e3%81%84%e7%a4%be%e4%bc%9a%e3%81%a5%e3%81%8f%e3%82%8a%e6%9f%8f%e3%83%bb%e6%9d%be%e6%88%b8%e5%9c%b0%e5%8c%ba%e3%83%9d%e3%82%b9%e3%82%bf%e3%83%bc%e3%82%b3%e3%83%b3%e3%82%af%e3%83%bc.htm</link>
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		<pubDate>Tue, 03 Jan 2012 20:00:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>東葛まいにち</dc:creator>
				<category><![CDATA[松戸]]></category>
		<category><![CDATA[柏]]></category>
		<category><![CDATA[子ども]]></category>

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		<description><![CDATA[「思いやり」をテーマに、小中学生から公募した「第29回明るい社会づくりポスターコンクール」（23年度）の入賞者が決まり昨年、松戸地区と柏地区で表彰授与式が行われた。

柏地区表彰授与式
作品を背に東葛毎日賞の左から今泉さん、大小堀さん、迫さん
柏地区（飯田忠雄会長）」＝柏地区推進協議会主催、東葛毎日新聞社など後援＝の表彰授与式は12月18日、柏市中央公民館講堂で開催され、千葉県教育委員会教育長賞、千葉県議会議長賞ほか「県、中央特別賞」10点。柏市教育委員会教育長賞、東葛毎日新聞社社長賞、社会福祉法人の各市町社会福祉協議会、明るい社会づくり柏地区推進協議会会長賞ほか「地区特別賞」20点。「金賞」20点の合わせて50点に賞状と記念品が手渡された。
同柏地区推進協議会は柏、我孫子、流山、野田、印西の各市、栄町、本埜村からなり、家庭教育相談会やモッタイナイ運動、駅前清掃などの活動をしており、このコンクールも活動の一環。今年は小中校から合計３１０６点の応募があった。
 
本紙社長賞に選ばれた３人の感想
今泉綾乃さん（柏市・光ヶ丘中２年）
「おばあちゃんの所の祭りがステキだったので、何時までも続くようにとポスターにしました。特別賞は初めてだったので、うれしかったです。次の作品も賞を狙えるように頑張ります」。
大小堀瑞葉さん（印西・原小４年）
「みんなが盛り上がるのは祭りだと思う。だからみんなが仲良く楽しくできるように祭りを描きました。すごい賞をもらえてうれしいです。今度は県の特別賞を狙います」。
迫日向子さん（流山市･常盤松中１年）
「怖い事件があったので、地域のみんなが安心して過ごせる町が作れるように。このポスターで安心して暮らせればいいなあと思います。まさかと、すごくビックリ。また選ばれたらうれしいので、今度は細かいところを丁寧に描いて、みんなに伝わるようなはっきりとしたポスターを作ります」
●１月６日から12日まで野田市東部公民館を会場に、野田･東部小学校、東部中学校、柳沢小学校３校から寄せられた32点の作品展が開かれる。
松戸地区特別賞授賞式
松戸地区＝松戸協議会（下山誠会長）主催、東葛毎日新聞社など後援＝の松戸市特別賞授賞式は11月24日、松戸市役所議会棟特別委員会室で開かれた。
式では市長賞を始め議長賞、教育長賞、社会福祉協議会会長賞、商工会議所会頭賞、東葛毎日新聞社社長賞、明るい社会づくり会長賞の各賞入賞者に賞状と記念品が手渡された。
松戸市内小中学校56校が参加。応募総数１６２０点の中から45点が松戸市特別賞に選ばれた。今年はやはり、東日本大震災をテーマにした作品が多かったようだ。
本紙社長賞に選ばれた５人の感想
岩倉舞衣子さん（栗ヶ沢小５年）
「自分の書いた作品が１００人の中の３人に入れてうれしい」
 

五十嵐拓君（東部小６年）
「いままで賞はもらったことがないので、すごくうれしかった」
白鳥はるのさん（東部小６年）
「１６２０枚の作品の中から自分の作品が選ばれたなんて、よかった」
船渡勇吾（小金中１年）
「もらえると思っていなかったのでビックリ。うれしかった」
慶川みらのさん（第六中１年）
「時間の掛かった作品なので頑張って描いたかいがあった」
上段左から、岩倉さん、五十嵐君、白鳥さん。下段＝船渡君（左）、慶川さん
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「思いやり」をテーマに、小中学生から公募した「第29回明るい社会づくりポスターコンクール」（23年度）の入賞者が決まり昨年、松戸地区と柏地区で表彰授与式が行われた。</p>
<p><span id="more-6667"></span></p>
<p><strong>柏地区表彰授与式</strong></p>
<div id="attachment_6668" class="wp-caption alignleft" style="width: 154px"><img class="size-full wp-image-6668  " title="poster" src="http://www.bunya.ne.jp/images/2011/12/poster.jpg" alt="" width="144" height="154" /><p class="wp-caption-text">作品を背に東葛毎日賞の左から今泉さん、大小堀さん、迫さん</p></div>
<p>柏地区（飯田忠雄会長）」＝柏地区推進協議会主催、東葛毎日新聞社など後援＝の表彰授与式は12月18日、柏市中央公民館講堂で開催され、千葉県教育委員会教育長賞、千葉県議会議長賞ほか「県、中央特別賞」10点。柏市教育委員会教育長賞、東葛毎日新聞社社長賞、社会福祉法人の各市町社会福祉協議会、明るい社会づくり柏地区推進協議会会長賞ほか「地区特別賞」20点。「金賞」20点の合わせて50点に賞状と記念品が手渡された。</p>
<p>同柏地区推進協議会は柏、我孫子、流山、野田、印西の各市、栄町、本埜村からなり、家庭教育相談会やモッタイナイ運動、駅前清掃などの活動をしており、このコンクールも活動の一環。今年は小中校から合計３１０６点の応募があった。</p>
<p><strong> </strong></p>
<p><strong>本紙社長賞に選ばれた３人の感想</strong></p>
<div><strong>今泉綾乃さん（柏市・光ヶ丘中２年）</strong></div>
<p>「おばあちゃんの所の祭りがステキだったので、何時までも続くようにとポスターにしました。特別賞は初めてだったので、うれしかったです。次の作品も賞を狙えるように頑張ります」。</p>
<p><strong>大小堀瑞葉さん（印西・原小４年）<br />
</strong>「みんなが盛り上がるのは祭りだと思う。だからみんなが仲良く楽しくできるように祭りを描きました。すごい賞をもらえてうれしいです。今度は県の特別賞を狙います」。</p>
<p><strong>迫日向子さん（流山市･常盤松中１年）<br />
</strong>「怖い事件があったので、地域のみんなが安心して過ごせる町が作れるように。このポスターで安心して暮らせればいいなあと思います。まさかと、すごくビックリ。また選ばれたらうれしいので、今度は細かいところを丁寧に描いて、みんなに伝わるようなはっきりとしたポスターを作ります」</p>
<p>●１月６日から12日まで野田市東部公民館を会場に、野田･東部小学校、東部中学校、柳沢小学校３校から寄せられた32点の作品展が開かれる。</p>
<hr /><strong>松戸地区特別賞授賞式</strong></p>
<p>松戸地区＝松戸協議会（下山誠会長）主催、東葛毎日新聞社など後援＝の松戸市特別賞授賞式は11月24日、松戸市役所議会棟特別委員会室で開かれた。</p>
<p>式では市長賞を始め議長賞、教育長賞、社会福祉協議会会長賞、商工会議所会頭賞、東葛毎日新聞社社長賞、明るい社会づくり会長賞の各賞入賞者に賞状と記念品が手渡された。</p>
<p>松戸市内小中学校56校が参加。応募総数１６２０点の中から45点が松戸市特別賞に選ばれた。今年はやはり、東日本大震災をテーマにした作品が多かったようだ。</p>
<p><strong>本紙社長賞に選ばれた５人の感想</strong></p>
<div><strong>岩倉舞衣子さん（栗ヶ沢小５年）</strong></div>
<div>「自分の書いた作品が１００人の中の３人に入れてうれしい」</div>
<p><strong> </p>
<p></strong></p>
<p><strong>五十嵐拓君（東部小６年）<br />
</strong>「いままで賞はもらったことがないので、すごくうれしかった」</p>
<p><strong>白鳥はるのさん（東部小６年）<br />
</strong>「１６２０枚の作品の中から自分の作品が選ばれたなんて、よかった」</p>
<p><strong>船渡勇吾（小金中１年）<br />
</strong>「もらえると思っていなかったのでビックリ。うれしかった」</p>
<p><strong>慶川みらのさん（第六中１年）<br />
</strong>「時間の掛かった作品なので頑張って描いたかいがあった」</p>
<div id="attachment_6671" class="wp-caption alignleft" style="width: 397px"><img class="size-full wp-image-6671" title="poster02" src="http://www.bunya.ne.jp/images/2011/12/poster021.jpg" alt="" width="387" height="300" /><p class="wp-caption-text">上段左から、岩倉さん、五十嵐君、白鳥さん。下段＝船渡君（左）、慶川さん</p></div>
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		<item>
		<title>「なせば成る…」雨の日のゆうびフェスティバル</title>
		<link>http://www.bunya.ne.jp/rensai/yuubi/yuubi195.htm</link>
		<comments>http://www.bunya.ne.jp/rensai/yuubi/yuubi195.htm#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 14 Dec 2011 02:49:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>東葛まいにち</dc:creator>
				<category><![CDATA[子どもの広場]]></category>
		<category><![CDATA[子ども]]></category>

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		<description><![CDATA[開園以来、ゆうびの行事活動に雨が降ったことはほとんどありませんでした。偶然に決まっているのですが「ウッチーの名前は『照る男』だものね～」と、言う学園生もいます。ところが近年、年齢のせいで念力（？）が弱まったのでしょうか、雨に見舞われることが増えています。
今年の「ゆうびフェス」は記念すべき５回目。予報は雨でしたが、ゆうびの学園生やスタッフ、保護者の方までが「降らない」と信じ、疑いません。前日まで雨でも、当日は晴れるという経験を多くしてきたからでしょうか。ところが当日ついに雨が降り出しました。
例年通りフリマは外のテントが売り場です。風雨がひどくなり敷物の上にもしずくがかかります。それでも担当の保護者達は「もうやめる」とならない。品物にはビニールをかけ敷物の上に座るのをやめ、丸イスを用意し、「さ！いらっしゃい！」と呼び込みます。
前日に敷設していた木道列車を走らせる線路には、ぬかるみができました。運休かと思いきや、担当の学園生は線路を短縮して敷設し直し雨の中で走らせます。幼児たちは雨の中、傘をさして楽しげに人力機関車に引かれました。
反省会でも、「その気になれば、雨の中でも楽しくできる事を実感した。楽しかった」との発言が続きます。
遠い昔、小学校の運動会で、にわか雨に競技を中断された時、運動場一面にできた水たまりを６年生全員が、学校中の雑巾とバケツを集めて拭き取り、何事もなかったかのように、プログラムを続行させ、会場全体から万雷の拍手をいただいたことを思い出しながら「利用者、学園生、保護者、ボランティア、スタッフ一体となったフェスを見ていてやはり雨天対応の準備をする必要はないとさえ感じました。
雨が降ったから中止しようというのは簡単です…。参加者一人ひとりが目標を達成したいと強く思って下さる。その意欲が高ければ『なせば成る』ものです。
しかも、そこから享受出来る喜び成就感は絶大で、天然が与えてくださった恩恵と受け止めたいと思います」をお礼の言葉にさせていただきました。
 「東葛まいにち」2011年12月14日号掲載
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>開園以来、ゆうびの行事活動に雨が降ったことはほとんどありませんでした。偶然に決まっているのですが「ウッチーの名前は『照る男』だものね～」と、言う学園生もいます。ところが近年、年齢のせいで念力（？）が弱まったのでしょうか、雨に見舞われることが増えています。</p>
<p><span id="more-6552"></span>今年の「ゆうびフェス」は記念すべき５回目。予報は雨でしたが、ゆうびの学園生やスタッフ、保護者の方までが「降らない」と信じ、疑いません。前日まで雨でも、当日は晴れるという経験を多くしてきたからでしょうか。ところが当日ついに雨が降り出しました。</p>
<p>例年通りフリマは外のテントが売り場です。風雨がひどくなり敷物の上にもしずくがかかります。それでも担当の保護者達は「もうやめる」とならない。品物にはビニールをかけ敷物の上に座るのをやめ、丸イスを用意し、「さ！いらっしゃい！」と呼び込みます。</p>
<p>前日に敷設していた木道列車を走らせる線路には、ぬかるみができました。運休かと思いきや、担当の学園生は線路を短縮して敷設し直し雨の中で走らせます。幼児たちは雨の中、傘をさして楽しげに人力機関車に引かれました。</p>
<p>反省会でも、「その気になれば、雨の中でも楽しくできる事を実感した。楽しかった」との発言が続きます。</p>
<p>遠い昔、小学校の運動会で、にわか雨に競技を中断された時、運動場一面にできた水たまりを６年生全員が、学校中の雑巾とバケツを集めて拭き取り、何事もなかったかのように、プログラムを続行させ、会場全体から万雷の拍手をいただいたことを思い出しながら「利用者、学園生、保護者、ボランティア、スタッフ一体となったフェスを見ていてやはり雨天対応の準備をする必要はないとさえ感じました。</p>
<p>雨が降ったから中止しようというのは簡単です…。参加者一人ひとりが目標を達成したいと強く思って下さる。その意欲が高ければ『なせば成る』ものです。</p>
<p>しかも、そこから享受出来る喜び成就感は絶大で、天然が与えてくださった恩恵と受け止めたいと思います」をお礼の言葉にさせていただきました。</p>
<p style="text-align: right;"> 「東葛まいにち」2011年12月14日号掲載</p>
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		<title>No.169　習性</title>
		<link>http://www.bunya.ne.jp/rensai/shishunki/shishunki167-2.htm</link>
		<comments>http://www.bunya.ne.jp/rensai/shishunki/shishunki167-2.htm#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 14 Dec 2011 02:44:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>東葛まいにち</dc:creator>
				<category><![CDATA[思春期ブルー]]></category>
		<category><![CDATA[不登校]]></category>
		<category><![CDATA[子ども]]></category>

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		<description><![CDATA[不登校、無気力症候群、対人恐怖症、強迫性障害などの思春期病に共通するのは、心のエネルギーの消耗です。
原因が何であれ、心がしぼむ背景にあるのは、努力にもかかわらずそれに見合った十分なやりがいや成果が得られないこと。また、成果をあげられない自分を責めることでも心はしぼみます。
ですから、思春期病の迷路から抜け出るには、子どもがやりがいや成果を感じられる生活を送れる環境と、自分を責めなくてもよい状況を作ることが大切になります。
ここでクローズアップされるのが親、特に母親の存在です。子どもには、母親を喜ばせたいという潜在的願望があり、自己評価のみではやりがいや成果を十分に感じることができません。母親の〝もっと〟という姿勢は子どもを悩まし続けることになります。
また、人間誰しも人から命令されて行動することを嫌います。命令された行動によって何か成果が生まれても、その取り分の多くが命令者に回ってしまうからです。
そんなことから、親の価値観で子どもを評価しないこと、そして命令、指示しないことが、子どもの心をふくらませて思春期病の迷路からの脱出に役立つのです。
もっとも、お勧めしたからすぐにできる訳ではありません。子どもを評価、命令、指示することが、親としてすでに習性となっているからです。
そんな習性を変える。習性は半ば無意識に出てしまう行動であり、意図的に（変えたい）（やめたい）と思っていても、〝つい〟出てしまうという特徴があります。それゆえにちょっとした工夫が必要です。
習性が、脳の指令によって半ば自動的に起こるものなら、脳に、その習性が不要であることを伝えるのが早道。具体的には、出てしまった習性一つひとつに、不快だ、不要だ、迷惑だなどあらゆる非難を浴びせることです。
一方で、習性の出てしまった自分を責めることはしません。むしろ目的に反する習性に気づき、不要であると表明できたことを喜んでおきます。親といえども人間、責めていては心がしぼみます。お試し下さい。
次回は「黙る喜び」。
 「東葛まいにち」2011年12月14日号掲載
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>不登校、無気力症候群、対人恐怖症、強迫性障害などの思春期病に共通するのは、心のエネルギーの消耗です。</p>
<p><span id="more-6549"></span>原因が何であれ、心がしぼむ背景にあるのは、努力にもかかわらずそれに見合った十分なやりがいや成果が得られないこと。また、成果をあげられない自分を責めることでも心はしぼみます。</p>
<p>ですから、思春期病の迷路から抜け出るには、子どもがやりがいや成果を感じられる生活を送れる環境と、自分を責めなくてもよい状況を作ることが大切になります。</p>
<p>ここでクローズアップされるのが親、特に母親の存在です。子どもには、母親を喜ばせたいという潜在的願望があり、自己評価のみではやりがいや成果を十分に感じることができません。母親の〝もっと〟という姿勢は子どもを悩まし続けることになります。</p>
<p>また、人間誰しも人から命令されて行動することを嫌います。命令された行動によって何か成果が生まれても、その取り分の多くが命令者に回ってしまうからです。</p>
<p>そんなことから、親の価値観で子どもを評価しないこと、そして命令、指示しないことが、子どもの心をふくらませて思春期病の迷路からの脱出に役立つのです。</p>
<p>もっとも、お勧めしたからすぐにできる訳ではありません。子どもを評価、命令、指示することが、親としてすでに習性となっているからです。</p>
<p>そんな習性を変える。習性は半ば無意識に出てしまう行動であり、意図的に（変えたい）（やめたい）と思っていても、〝つい〟出てしまうという特徴があります。それゆえにちょっとした工夫が必要です。</p>
<p>習性が、脳の指令によって半ば自動的に起こるものなら、脳に、その習性が不要であることを伝えるのが早道。具体的には、出てしまった習性一つひとつに、不快だ、不要だ、迷惑だなどあらゆる非難を浴びせることです。</p>
<p>一方で、習性の出てしまった自分を責めることはしません。むしろ目的に反する習性に気づき、不要であると表明できたことを喜んでおきます。親といえども人間、責めていては心がしぼみます。お試し下さい。</p>
<p>次回は「黙る喜び」。</p>
<p style="text-align: right;"> 「東葛まいにち」2011年12月14日号掲載</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>「県中学駅伝」　柏・逆井中が優勝、４年ぶり全国へ</title>
		<link>http://www.bunya.ne.jp/news/kashiwa/%e3%80%8c%e7%9c%8c%e4%b8%ad%e5%ad%a6%e9%a7%85%e4%bc%9d%e3%80%8d%e3%80%80%e6%9f%8f%e3%83%bb%e9%80%86%e4%ba%95%e4%b8%ad%e3%81%8c%e5%84%aa%e5%8b%9d%e3%80%81%ef%bc%94%e5%b9%b4%e3%81%b6%e3%82%8a%e5%85%a8.htm</link>
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		<pubDate>Tue, 13 Dec 2011 21:10:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>東葛まいにち</dc:creator>
				<category><![CDATA[柏]]></category>
		<category><![CDATA[スポーツ]]></category>
		<category><![CDATA[子ども]]></category>
		<category><![CDATA[駅伝]]></category>

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		<description><![CDATA[全国出場を喜ぶ選手ら
柏･逆井中Ｖ―。11月６日、柏の葉公園総合競技場発着の公園内周回コースで行われた「男子第62回、女子第26回県中学校駅伝大会（男子６区間18・59キロ、女子５区間
12･54キロ）」で男子は柏･逆井中が４年ぶり５度目、女子は鎌ケ谷二中が９年ぶり４度目の優勝。18日、山口県セミナーパークで開催される全国大会に出場する。
東葛勢は、【男子】２位松戸･旭町、３位柏二、４位松戸四、５位柏･酒井根、６位流山･西初石、７位我孫子･湖北、９位野田南部。【女子】２位野田･川間、４位柏･高柳、５位我孫子･白山、10位柏･豊四季の各中学校が上位入賞を決めた。
逆井は11位でたすきを受けた３区の佐藤正太選手がごぼう抜きし、４位で４区へ。１人抜かされ５位でたすきが渡った５区の三上智也選手が、区間記録の走りで２人抜き。トップとの差39秒を５秒差に縮め３位で６区へ。アンカー仲村貴皓選手は「絶対抜かせる」と気合を入れ、１キロ地点でトップに立ち１位をキープ。そのままゴールのテープを切った。
ゴールの瞬間を目の当たりにした選手らは、うれしさが込み上げ号泣したと言う。そんな選手に喜びの声と全国への意気込みを聞いた。
▼永島至道選手（３年）
「逆転優勝。うれしくて涙が出た。全国まで練習して、優勝できるように頑張りたい」
▼佐藤正太選手（３年）
「仲村君がトラックに入るところから応援していた。ゴールのテープを切った時うれし泣きしてしまった。全国では３年間やってきたことを全部出し切って、チーム全員で優勝する」
▼大平拓海選手（３年）
「順位が上げられなかったから『全国逃すのか』と不安だった。仲村君がトップで入ってきた時はうれしかった。全国はペース配分をうまくして次の人に渡したい」
▼横澤康汰選手（２年）
「優勝、すごくうれしかった。自分は緊張して本来の走りができず悔しかった。その反省を生かし、もっと早く走れるように頑張る」
▼三上智也選手（３年）
「夏、全国に向けて全員で頑張ってきた。県で優
勝し全国、うれしい。ここまでやってきて最後、全国制覇つかみたい」
▼仲村貴皓選手（３年）
「三上が３位でくれ、前に旭町と松戸四がいたので『絶対抜かしてやる』と思い、１キロで逆転してトップでゴールした時はうれしかった。全国でも絶対優勝できるように頑張りたい」
▼石岡慎也選手（３年）
「前半ハラハラしたけど、仲村がやってくれると思った。言葉にできないほどうれしかった。全国まで厳しい練習にも耐え、みんなが笑えるよう頑張りたい」
▼川原佑紀選手（３年）
「途中39秒差、不安だったけど、６区が１位で来た時はすごくうれしくて２・５キロから『頑張れ』と言って一緒に走って『ニヤッ』としながら応援した。全国までは、今まで以上に練習をして頑張りたい」
▼金子直樹選手（３年）
「仲村君１位で帰ってきた時思わず『ヨッシャ』と叫んで、うれしくて言
葉も出ないほどだった。全国はチーム全員で優勝に向けたい」
▼野末智哉選手（２年）
「仲村君が先頭を走ってきた。『ガンバレ』と応援。ゴールテープを切る前から喜んだ。全国のメンバーに入れるように一生懸命練習する」
高中俊一監督
優勝は本当にうれしい。あきらめないで最後までよく頑張った。「全国を走らせてあげたい」という思いで、日々の練習を「全国、全国」と全国を目標にやってきた。教職員や仲間、保護者、地域の人の支えがパワーになった。気を緩めないで見失わないように、県の代表でもあるので、逆井の名に誇りを持って、堂々と走らせたい。夢の舞台、いつもの走りができることが大事。全国制覇を目標に、全国でもトップを目指したい。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="attachment_6476" class="wp-caption alignleft" style="width: 510px"><img class="size-full wp-image-6476" title="sakasaichuu" src="http://www.bunya.ne.jp/images/2011/12/sakasaichuu.jpg" alt="" width="500" height="237" /><p class="wp-caption-text">全国出場を喜ぶ選手ら</p></div>
<p>柏･逆井中Ｖ―。11月６日、柏の葉公園総合競技場発着の公園内周回コースで行われた「男子第62回、女子第26回県中学校駅伝大会（男子６区間18・59キロ、女子５区間<br />
12･54キロ）」で男子は柏･逆井中が４年ぶり５度目、女子は鎌ケ谷二中が９年ぶり４度目の優勝。18日、山口県セミナーパークで開催される全国大会に出場する。</p>
<p><span id="more-6475"></span>東葛勢は、【男子】２位松戸･旭町、３位柏二、４位松戸四、５位柏･酒井根、６位流山･西初石、７位我孫子･湖北、９位野田南部。【女子】２位野田･川間、４位柏･高柳、５位我孫子･白山、10位柏･豊四季の各中学校が上位入賞を決めた。</p>
<p>逆井は11位でたすきを受けた３区の佐藤正太選手がごぼう抜きし、４位で４区へ。１人抜かされ５位でたすきが渡った５区の三上智也選手が、区間記録の走りで２人抜き。トップとの差39秒を５秒差に縮め３位で６区へ。アンカー仲村貴皓選手は「絶対抜かせる」と気合を入れ、１キロ地点でトップに立ち１位をキープ。そのままゴールのテープを切った。</p>
<p>ゴールの瞬間を目の当たりにした選手らは、うれしさが込み上げ号泣したと言う。そんな選手に喜びの声と全国への意気込みを聞いた。</p>
<hr /><strong>▼永島至道選手（３年）<br />
</strong>「逆転優勝。うれしくて涙が出た。全国まで練習して、優勝できるように頑張りたい」</p>
<p><strong>▼佐藤正太選手（３年）<br />
</strong>「仲村君がトラックに入るところから応援していた。ゴールのテープを切った時うれし泣きしてしまった。全国では３年間やってきたことを全部出し切って、チーム全員で優勝する」</p>
<p><strong>▼大平拓海選手（３年）<br />
</strong>「順位が上げられなかったから『全国逃すのか』と不安だった。仲村君がトップで入ってきた時はうれしかった。全国はペース配分をうまくして次の人に渡したい」</p>
<p><strong>▼横澤康汰選手（２年）<br />
</strong>「優勝、すごくうれしかった。自分は緊張して本来の走りができず悔しかった。その反省を生かし、もっと早く走れるように頑張る」</p>
<p><strong>▼三上智也選手（３年）<br />
</strong>「夏、全国に向けて全員で頑張ってきた。県で優<br />
勝し全国、うれしい。ここまでやってきて最後、全国制覇つかみたい」</p>
<p><strong>▼仲村貴皓選手（３年）<br />
</strong>「三上が３位でくれ、前に旭町と松戸四がいたので『絶対抜かしてやる』と思い、１キロで逆転してトップでゴールした時はうれしかった。全国でも絶対優勝できるように頑張りたい」</p>
<p><strong>▼石岡慎也選手（３年）<br />
</strong>「前半ハラハラしたけど、仲村がやってくれると思った。言葉にできないほどうれしかった。全国まで厳しい練習にも耐え、みんなが笑えるよう頑張りたい」</p>
<p><strong>▼川原佑紀選手（３年）<br />
</strong>「途中39秒差、不安だったけど、６区が１位で来た時はすごくうれしくて２・５キロから『頑張れ』と言って一緒に走って『ニヤッ』としながら応援した。全国までは、今まで以上に練習をして頑張りたい」</p>
<p><strong>▼金子直樹選手（３年）</strong><br />
「仲村君１位で帰ってきた時思わず『ヨッシャ』と叫んで、うれしくて言<br />
葉も出ないほどだった。全国はチーム全員で優勝に向けたい」</p>
<p><strong>▼野末智哉選手（２年）<br />
</strong>「仲村君が先頭を走ってきた。『ガンバレ』と応援。ゴールテープを切る前から喜んだ。全国のメンバーに入れるように一生懸命練習する」</p>
<p><strong>高中俊一監督<br />
</strong>優勝は本当にうれしい。あきらめないで最後までよく頑張った。「全国を走らせてあげたい」という思いで、日々の練習を「全国、全国」と全国を目標にやってきた。教職員や仲間、保護者、地域の人の支えがパワーになった。気を緩めないで見失わないように、県の代表でもあるので、逆井の名に誇りを持って、堂々と走らせたい。夢の舞台、いつもの走りができることが大事。全国制覇を目標に、全国でもトップを目指したい。</p>
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		<item>
		<title>「野田市中学校野球大会」　野田南部中が優勝</title>
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		<pubDate>Tue, 13 Dec 2011 21:08:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>東葛まいにち</dc:creator>
				<category><![CDATA[野田]]></category>
		<category><![CDATA[スポーツ]]></category>
		<category><![CDATA[子ども]]></category>
		<category><![CDATA[野球]]></category>

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		<description><![CDATA[利根コカ･コーラボトリング（株）主催の「第６回利根コカ･コーラ杯野田市中学校野球大会」の準決勝、決勝戦が11月23日、西武台千葉高校グラウンドで行われ、野田･南部中が４―２で二中を下し、優勝した。
増田純監督は「選手達の努力の成果で優勝できました。今後も謙虚に頑張っていきます」とコメント。廣瀬泰成主将は「この大会を通してチームの課題がたくさん見つかりました。これから練習で改善していき、さらにレベルアップしたいです」と話した。
結果は次の通り
▼優勝＝南部中
▼準優勝＝第二中
▼三位＝東部中、西武台中
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignleft size-full wp-image-6471" title="nodananbuchuu" src="http://www.bunya.ne.jp/images/2011/12/nodananbuchuu.jpg" alt="" width="500" height="223" />利根コカ･コーラボトリング（株）主催の「第６回利根コカ･コーラ杯野田市中学校野球大会」の準決勝、決勝戦が11月23日、西武台千葉高校グラウンドで行われ、野田･南部中が４―２で二中を下し、優勝した。</p>
<p><span id="more-6470"></span>増田純監督は「選手達の努力の成果で優勝できました。今後も謙虚に頑張っていきます」とコメント。廣瀬泰成主将は「この大会を通してチームの課題がたくさん見つかりました。これから練習で改善していき、さらにレベルアップしたいです」と話した。</p>
<p>結果は次の通り<br />
▼優勝＝南部中<br />
▼準優勝＝第二中<br />
▼三位＝東部中、西武台中</p>
]]></content:encoded>
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		<title>少年サッカー「さわやか杯」　野田南部小チームＶ</title>
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		<pubDate>Tue, 13 Dec 2011 21:07:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>東葛まいにち</dc:creator>
				<category><![CDATA[野田]]></category>
		<category><![CDATA[サッカー]]></category>
		<category><![CDATA[スポーツ]]></category>
		<category><![CDATA[子ども]]></category>

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		<description><![CDATA[優勝を喜ぶ南部小チーム
第23回利根コカ･コーラさわやか杯「野田市少年サッカー選手権大会」＝野田市サッカー協会主催＝が晴天に恵まれた11月13日、野田市スポーツ公園で行われ、ＰＫの末南部小学校チームが20校の頂点に立った。
野田市内小学校のサッカーチームで争われる同大会。年々レベルアップし、白熱した試合が繰り広げられている。
松多優樹キャプテンは「これまで３年間みんなで練習した結果が優勝につながったと思います。苦しい場面で、練習を頑張った成果が発揮できたことがうれしいです」とうれしそうにほほ笑んだ。
《結果》
●優勝＝南部小
●２位＝関宿中央小
●３位＝岩木小、中央小
●さわやか賞＝柳沢小、東部小
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="attachment_6468" class="wp-caption alignleft" style="width: 470px"><img class="size-full wp-image-6468" title="nodananbushou" src="http://www.bunya.ne.jp/images/2011/12/nodananbushou.jpg" alt="" width="460" height="255" /><p class="wp-caption-text">優勝を喜ぶ南部小チーム</p></div>
<p>第23回利根コカ･コーラさわやか杯「野田市少年サッカー選手権大会」＝野田市サッカー協会主催＝が晴天に恵まれた11月13日、野田市スポーツ公園で行われ、ＰＫの末南部小学校チームが20校の頂点に立った。</p>
<p><span id="more-6467"></span>野田市内小学校のサッカーチームで争われる同大会。年々レベルアップし、白熱した試合が繰り広げられている。</p>
<p>松多優樹キャプテンは「これまで３年間みんなで練習した結果が優勝につながったと思います。苦しい場面で、練習を頑張った成果が発揮できたことがうれしいです」とうれしそうにほほ笑んだ。<br />
《結果》<br />
●優勝＝南部小<br />
●２位＝関宿中央小<br />
●３位＝岩木小、中央小<br />
●さわやか賞＝柳沢小、東部小</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>シャンソン歌手“クミコ”「東日本大震災チャリティーコンサート」1/15</title>
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		<pubDate>Tue, 13 Dec 2011 21:04:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>東葛まいにち</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[流山]]></category>
		<category><![CDATA[コンサート]]></category>
		<category><![CDATA[チャリティ]]></category>
		<category><![CDATA[子ども]]></category>
		<category><![CDATA[東日本大震災]]></category>

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		<description><![CDATA[[ 2012年1月15日; 17:00 〜 18:00. ] 「東日本大震災チャリティーコンサート　ＩＮＯＲＩ～祈り～クミコ」が１月15日17時から流山市生涯学習センターで開催される。チケット前売４０００円（高校生以下２０００円）、当日４５００円（高校生以下２５００円）。コンサートの収益の一部は「きっとツナガル募金」に寄付される。

クミコさんは、シャンソン歌手としてデビューし、歌手活動を始めて29年。３月11日、宮城県石巻市民会館でのリハーサル中に東日本大震災に遭遇した。無力感に襲われつつも、６月には被災地支援音楽イベントに参加、11月には「きっとツナガル基金」を設立し、福島県内の子ども達の短期疎開の支援などを行っている。昨年のＮＨＫ紅白歌合戦では平和を祈念した曲「ＩＮＯＲＩ～祈り～」を熱唱した。

流山市平和都市宣言25周年のコンサートとなる今回は「ＩＮＯＲＩ」のほか、東葛飾高校出身の覚和歌子さんが作詞を手掛け、三木たかし氏の遺作として話題を集めた「届かなかったラブレター」や、震災当日の夜を思い出しながら作った最新曲「きっとツナガル」も歌われる。
▼チケット予約・問い合わせ　TEL04～７１５０～７４７４　同センター]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignleft size-full wp-image-6459" title="kumiko" src="http://www.bunya.ne.jp/images/2011/12/kumiko.jpg" alt="" width="200" height="283" />「東日本大震災チャリティーコンサート　ＩＮＯＲＩ～祈り～クミコ」が１月15日17時から流山市生涯学習センターで開催される。チケット前売４０００円（高校生以下２０００円）、当日４５００円（高校生以下２５００円）。コンサートの収益の一部は「きっとツナガル募金」に寄付される。</p>
<p><span id="more-6458"></span>クミコさんは、シャンソン歌手としてデビューし、歌手活動を始めて29年。３月11日、宮城県石巻市民会館でのリハーサル中に東日本大震災に遭遇した。無力感に襲われつつも、６月には被災地支援音楽イベントに参加、11月には「きっとツナガル基金」を設立し、福島県内の子ども達の短期疎開の支援などを行っている。昨年のＮＨＫ紅白歌合戦では平和を祈念した曲「ＩＮＯＲＩ～祈り～」を熱唱した。</p>
<p>流山市平和都市宣言25周年のコンサートとなる今回は「ＩＮＯＲＩ」のほか、東葛飾高校出身の覚和歌子さんが作詞を手掛け、三木たかし氏の遺作として話題を集めた「届かなかったラブレター」や、震災当日の夜を思い出しながら作った最新曲「きっとツナガル」も歌われる。<br />
▼チケット予約・問い合わせ　TEL04～７１５０～７４７４　同センター</p>
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