ボランティアのタグを付けられた記事一覧

【募集】石モザイク「エコ平板」作ってみませんか――

「NPO法人エコ平板・防塵マスク支援協会」(柏市増尾・橋田隆明理事長)では、シニア女性を対象とした石モザイクの製作ワークショップの参加者を募集している。9月26日から開催予定、参加費無料。

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野田のよさこいチーム『魁』-炊き出しとよさこいでボランティア活動

よさこい「魁」のメンバー

未曽有の大災害から3カ月経つが、避難所によっては未だに温かい食事が取れず平日はおにぎりやパンが中心で、土日のボランティアによる炊き出しを楽しみにしている現状だという。

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柏市医師会医療チーム 釜石市で災害支援活動

現地で支援活動を行った柏市医師会の医療チーム

柏市医師会の医療チームが日本医師会災害医療チーム(JMAT)として、18日から21日まで、岩手県釜石市で災害支援活動を行った。

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施設の子らへ自立支援「NPO法人アニー基金プロジェクト」-学費などを無利子で貸し出し

アニー基金の日高代表

児童養護施設や里親家庭の子ども達の自立を支援するNPO法人「アニー基金プロジェクト」(流山市東深井)が設立10周年を迎えた。今年に入り〝タイガーマスク運動〞も話題になったが、代表の日高真智子さんは「彼らが自立するときの大変さもぜひ知ってほしい」と話している。

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障害者用自動車で交通事故撲滅全国行脚-西村亙さん(85)

自筆の色紙を手にする西村さん

交通事故撲滅を訴えるため、車で全国を回っている北海道出身の西村亙(わたる)さん(85)が12月16日に柏市役所に立ち寄り、浅羽大嗣副市長を通じてノート75冊と鉛筆15ダースを寄付した。

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廃食用油リサイクルと地域マネーで商店街の活性化を「松戸エコマネー「アウル」の会」

回収の様子

地域通貨「アウル」を用いて、松戸市の地域経済の活性化と相互交流の促進を図る事を目的とする「NPO法人松戸エコマネーアウルの会」(戸田栄造会長、会員数約50人)は、地域通貨と家庭から出る廃食用油のリサイクルをドッキングさせた事業の実験を昨年7月から12月まで行った。

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小中学校に生きた教材提供-中央学院高校生物部

カイコの世話をする生物部員

「理科教育発展のために生きた教材を活用してほしい」と我孫子市の中央学院高校生物部(今井紀博顧問、部員数24人)は、東葛地域を中心とした小中学校約200校に、淡水産プランクトン(ボルボックス、ミカヅキモ、ゾウリムシ、ミドリムシなど)やシダの前葉体などの生物教材を無償配布している。

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カンボジアとの交流を通して世界の平和を願った

呼びかけをする児童

カンボジア王国と松戸市の交流を通して「今、私たちにできること~400年の時を超え、一粒のかぼちゃの種から~」と題した基調講演会が5月21日、松戸森のホール21で開かれた。

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「手賀沼森友会」未来に 引き継ぐ森を守る活動

作業が終わって「ホッとひと息」のみなさん

森林法に基づく森林施業実施協定を森林所有者と締結し、手賀沼流域の森林の保全と育成をしている我孫子・市民活動団体「手賀沼森友会」のメンバー20人(女性3人)による植樹がこのほど、あけぼの山公園に隣接する我孫子市布施地区森林で行われた。

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「デゴイチふれあいまつり」きれいになったD51に子どもたち大喜び

デゴイチに乗ろうと長蛇の列

柏西口第一公園に展示されている蒸気機関車D51が修繕されたことを記念して5日、「『デゴイチ』ふれあいまつり」が行われた。

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